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長谷川博之

【第4292号】ここ10年で使うことが多くなった「〇〇〇」!(動画編)

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【第4292号】ここ10年で使うことが多くなった「〇〇〇」!(動画編)
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先日、クライアント先の営業部長と、
社内環境の話になりました。
経営に影響与える要因を大別すると
「社外環境」と「社内環境」があります。


社外環境とは、
「法令」「流行」「競合」「顧客」など、
広く社会一般のことをいいます。
一方、社内環境とは、
「人材」「資金」「商品」など、
社内のあらゆるものが含まれます。


組織というのは、
外敵に攻撃されて滅びることもありますが、
社内からほころぶ場合もあります。
一見、社外環境の変化の方が
組織に与える影響が大きいように思えますが、
実は社内環境の悪化によって
滅びることがあります。


滅びるとは倒産です。


社内環境で一番影響が大きいのは・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。



動画ブログ「商いは門門チャンネル」では、
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【第4291号】ここ10年で使うことが多くなった「〇〇〇」!

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先日、クライアント先の営業部長と、
社内環境の話になりました。
経営に影響与える要因を大別すると
「社外環境」と「社内環境」があります。


社外環境とは、
「法令」「流行」「競合」「顧客」など、
広く社会一般のことをいいます。
一方、社内環境とは、
「人材」「資金」「商品」など、
社内のあらゆるものが含まれます。


組織というのは、
外敵に攻撃されて滅びることもありますが、
社内からほころぶ場合もあります。
一見、社外環境の変化の方が
組織に与える影響が大きいように思えますが、
実は社内環境の悪化によって
滅びることがあります。


滅びるとは倒産です。


社内環境で一番影響が大きいのは、
「人間関係」です。
同じ組織の中に、
人間関係を気にせず自己中心的に
仕事をする人がいると
組織の和が乱れます。


どのような組織にも
このような人はいるのですが、
上司も腫れ物に触るように
扱ってしまいます。


最近、弊社クライアント2社から、
人間関係の相談を受けました。
同じ部署の社員だけでなく、
社長も大変困っているというのです。


最悪の事態は、
この社員がいることで、
ほかの社員が
「会社を辞めたい!」
と言い出すことです。


困ったことにこのような問題のある社員ほど、
組織に長く居座る傾向にあります。
私は前々から、
何でだろうと不思議に思っていました。


恐らく、
あなたの会社でも
このような社員が
いるのではないかと察します。


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さて、今回相談を受けた1社の社員は、
とても気難しく、
上司もタジタジなんだそうです。
そして、何かと
「情報が共有されていない!」
と文句をいうのだそうです。


このことで思い出したのですが、
この10年で「共有する」という言葉が
当たり前のように使われるようになりました。


共有とは、「一緒に使える」、
もしくは「認識を合わせる」ということです。
また、IT関係やパソコンでは
「共有フォルダ」や「共有プリンタ」
などの言葉が使われます。


恐らく、あなたの会社でも何かと
「共有化」という言葉が
氾濫しているのではないでしょうか。


たとえば、営業の部署であれば、
所属する営業マン全員で
共有化しなくてはいけないものは、
どのような情報でしょうか? 


営業に関わる情報とは、
「営業目標の達成率」
「個別案件の進捗状況」
「顧客の取引履歴」
「競合の情報」
「見込客の企業情報」
「既存顧客の潜在売上」
など、挙げればキリがありません。


果たして、
この中で共有化されなければいけない
情報はどれでしょうか? 


このような情報は営業のほかにも、
「経理」「製造」「配送」
「業務」「総務」「購買」
などの各部署ごとに
共有化が必要な情報もありますし、
会社全体で共有化が必要な情報もあります。


会社によっては、
月次決算書や決算報告書などを、
社内の誰もが見られるような
状態になっているところもあります。
これも情報の共有化です。


共有化とは、
情報のガラス張りです。
社長の給料をはじめ、
役員の給料を社内で
公開している会社もあります。
これなども、一種の共有化といえるでしょう。

共有化

これだけ共有化が進むと、
何を基準に共有化するのかという
根本的な問題です。


これを社内で決めている
中小企業は少ないと思いますが、
何らかの基準を決めないと
共有化する情報はどんどん増え続けます。


また、データを共有フォルダに入れるだけで、
共有した気になっている人も
多く見受けられます。


共有フォルダに入れても、
そのデータを見なければ
まったく意味がありません。


共有する情報も、
定期的に整理整頓する必要があります。


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【第4290号】最高にモチベーションを上げる方法とは?(動画編)
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ここ十数年、
「どうやったらモチベーションが上がるのか?」
「どうしたらやる気になるのか?」
などをテーマにしたビジネス書が
大変増えました。


理由は、昔に比べると、
仕事をしたり、勉強をしたりする意義が
不明確になったということでもあります。


かつて日本が、
高度成長期で経済が
右肩上りなのが当たり前だった頃、
「働けば誰でも給料が上がる!」 
「近い将来マイホームが持てる!」
「家族で旅行に行ける!」
「自動車が購入できる!」
など、仕事をする動機が明確でした。
将来に対して、
夢も希望もあったのです!


そのためには、
良い会社に就職することが大切ですので、
大学を卒業することは
大変な意義があったわけです。


つまり、
就職をはじめとする
将来のことを考えると、
勉強をしたほうが人生得をする
ということだったのです。


そして、そこにやる気の源があったわけです。


ですが、今は・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。



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プロフィール

linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

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地域密着ビジネスの視点
□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


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