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朝倉千恵子

■お礼や感謝を何回伝えていますか?(動画編)

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地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
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【第3993号】お礼や感謝を何回伝えていますか?(動画編)
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私は、セミナーや講演講師をやった後、
LineやFacebookメッセージでスマホから連絡のてきる参加者には、
その日のうちにお礼のメッセージをするようにしています。
参加者が多くなると大変なのですが、
時間の許す限りメッセージするようにしています。


ほかのセミナー講師が、
このようなことをやっているかといえば・・・、
私が受講したセミナーや講演で、
講師からお礼のメッセージをいただいたことは
ありませんと言いたいところですが、
実は1回だけあります。


それは、零細企業コンサルタントの「栢野克己(かやの・かつみ)さん」です。
栢野さんは、今から14年前「小さな会社儲けのルール」が大ブレイクしました。
その後も、ランチェスター戦略の本を何冊か出版していますが
いずれもヒットしており、全国各地に根強いファンが数多くいます。


随分前のことになりますが・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
2050本以上用意しています。 


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■お礼や感謝を何回伝えていますか?

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【第3992号】お礼や感謝を何回伝えていますか?
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私は、セミナーや講演講師をやった後、
LineやFacebookメッセージでスマホから連絡のてきる参加者には、
その日のうちにお礼のメッセージをするようにしています。
参加者が多くなると大変なのですが、
時間の許す限りメッセージするようにしています。


ほかのセミナー講師が、
このようなことをやっているかといえば・・・、
私が受講したセミナーや講演で、
講師からお礼のメッセージをいただいたことは
ありませんと言いたいところですが、
実は1回だけあります。


それは、零細企業コンサルタントの「栢野克己(かやの・かつみ)さん」です。
栢野さんは、今から14年前「小さな会社儲けのルール」が大ブレイクしました。
その後も、ランチェスター戦略の本を何冊か出版していますが
いずれもヒットしており、全国各地に根強いファンが数多くいます。


随分前のことになりますが、
栢野さんのセミナーに参加した際、
お礼のハガキをいただきました。
後にも先にも、セミナー講師で
お礼のハガキをもらうのは栢野さんだけかもしれません。


なぜならば、
多くのセミナー講師は先生意識が強く、
お礼のハガキを書くことに抵抗があるようです。


私が、セミナーや講演のお礼を
メッセージをするようになったのは、
栢野さんの影響からです。


参加者の反応はわかりませんが、
お礼のメッセージをもらって
気分を悪くする人はいないでしょう。
さらに私は、翌日には同じ人にお礼のハガキも書きます。


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最初から、このようなスタイルでやろうとは思っておらず、
何となくこのようなスタイルに落ち着いたというのか本当のところです。
「メールやSNS経由でメッセージしているのだから、
わざわざハガキを書かなくても・・・」という人もいますが、
デジタルツールではなんとなく気持ちが伝わりにくいと感じているので、
アナログツールも併用しています。


そのほか、
相手の記憶に残るだろうということくらいで、
マーケティング的な根拠はありません。
しかも、まったく売り込みやセールス的な要素はありません。
まったく意図不明な行動だと思っている人もいることでしょう・・・。

感謝

先日、営業コンサルタントの朝倉千恵子さんのブログで
「お礼は二回言う」ということが紹介されていました。
たとえば、先輩に食事を誘われてご馳走になったとします。
支払いの時に、先輩にお礼の言葉を言うでしょう。
レジで支払い済ませた先輩に対して
「先輩、ご馳走様でした。美味しかったです!」などと。


一般的には、これで終わりです。
ですが翌日、電話でもう一回お礼をすることによって、
相手により多くの感謝を伝えることができますし、
礼儀正しい人だという印象を与えることができます。


基本は、何かしてもらった直後、
お世話になった直後に、
お礼を口頭で伝えます。
ただし、お酒が入っていると、
口頭でのお礼は相手も忘れている可能性は大です。
ですから翌日、電話で再度お礼を伝えたり、
お礼のハガキを書くことが有効なのです。


2回もお礼を伝える人は、ななかいません。
お礼は、何回伝えてもいいのです。
むしろ、最低2回伝えることを習慣にしたいところです。


このような取り組みは、
対お客様や対取引先だけでなく、
まずは社内からです。
同僚、上司、部下に対して、
お礼を2回伝えることを習慣にするのです。


そうすることで、
社内の人間関係はより円滑に、
より深くなるはずです。


社内というのは身内ですから、
ついつい甘えが出てしまいます。
その結果、お礼の言葉を伝えなかったり、
省略したりと、それが当たり前になっていきます。


親しき中にも礼儀ありと言います。
ぜひ、取り組んでみてはいかがでしょうか。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■人間に平等に与えられたものは?

商いは門門バナー2013.05











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【第3251号】人間に平等に与えられたものは?
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忙しくなってくると、
どうしても時間管理について
意識せざるを得なくなります。


というよりも、
人間は忙しくならないと
時間の大切さに気づかないのかも
しれません。


そして「時間」は、
どんなに品揃えが豊富な
デパートにいっても売っていません。


また、私たちが生きられる時間は有限ですから、
日々タイムリミットに近づいている
ということです。


ちょっと深刻な話しになりましたが、
これが現実です。


時間に関する話しで、
今から二十数年前のことですが、
目から鱗だったので
今でも憶えていることがあります。


企画塾を主宰している
「高橋憲行(たかはし・けんこう)」さんの著作で、
時間は誰にでも平等に与えられている
ということが書いてありました。


どんなに大金持ちでも、
どんなに貧乏でも
1日は24時間なのです。


それまで私は、
時間の平等さを意識することは
ありませんでした。


しかし、高橋さんの著作を読んで、
「そうか、生まれながらにして
お金や環境は不平等だけど、
時間だけは誰にでも平等に与えられているのか」
と妙に納得しました・・・。


当時、お金を持っていなかったので、
この視点はダイヤモンドのように
光り輝きました。


さて先日、かれこれ10年以上
お付き合いのある経営者と
お話しをする機会がありました。


この経営者は現在60歳ですが、
積極的に新しい事業を展開しています。


素晴らしいバイタリティです。
 
 
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この経営者は、
新潟県内各地を行ったり来たり、
さらには県外にも行きます。


とにかく忙しいのです。


10年前に比べれば、
格段に忙しくなったそうです。


そんな中で、特に心がけているのは
時間管理です。


忙しいと、意思決定が早くなります。


さらに、仕事の効率化を図ったり、
細切れの短い時間にでも
仕事をするようになったそうです。


とにかく、時間に対する工夫をしないと、
仕事が溜まってしまうとのことです。


そして、時間を拘束されない
経営などのマネジメント系の仕事は、
今の2倍の量はこなせるのではないかと
おっしゃっていました。


私もそう思います。


また、意思決定をする際、
わずか3分程度で出した結論と
数十分考えた結論はさして変わらない
という話しを聞いたことがあります。


ならば、時間をかけない方が
得策というわけです。


意思決定のスピードについては、
多くの経営者が苦言を呈しています。


さて、社員研修をおこなっている
株式会社新規開拓の代表取締役
「朝倉千恵子(あさくら・ちえこ)」さんのブログ
「情熱社長の一日一分ビジネスパワーブログ」に
「あなたは何に熱中していますか?」
という記事がありました。


朝倉さんは、
「私たちの寿命が仮に82歳だとすると、
一体何日生きられるのか?」
と質問を投げかけます。


82歳×365日ですから29,930日です。


これが長いか短いかは
人によって違うでしょうが、
私はわずか29,930日と感じました。


約30,000日ということです。


そして、今日は
30,000分の1ということになります。


このように考えると、
今日という日はとても貴重な日に
思えてきます。


いえ、貴重なんです。
人生は有限です。

砂時計

限られた時間を「どう生きるのか?」
「何を目指すのか?」「どうなりたいのか?」
「そのためには、今この瞬間に何をしたらいいのか?」です。


これが明確でないと、
ついつい時間に流されてしまいます。


今日という日をいい加減に過ごして、
未来が豊かになることはありません。


そして、朝倉さんの言葉で一番印象的だったのは、
「誰と一緒に過ごすか?」も大切だということです。


人生は「誰に出会い、誰と付き合うのかによって
決まる!」とも言われます。


時間のことも、誰と付き合うのかも、
普段は意識することは少ないでしょう。


しかし、定期的に振り返ることで、
人生は大きく変わるのだと思います。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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プロフィール

linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

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□■農耕型ビジネス■□

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不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

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