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新潟市

■SNSで集客する時代!そのポイントとは?(動画編)

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おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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【第3661号】SNSで集客する時代!そのポイントとは?(動画編)
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「Twitter(ツイッター)」「facebook(フェイスブック)」
「LINE(ライン)」「Instagram(インスタグラム)」などのSNSは、
すっかり私たちの生活の一部となりました。
若い世代だけではなく、私たち中年にも、
なくてはならないものとなりました。


もしかしたら、たまたま私の周りの人たちの
利用率が高いのかもしれませんが、
本当のところはどうなんでしょうか?


私は仕事柄、冒頭紹介した4つのSNSは利用していますが、
それぞれに特徴があります。
この中で一番古くから利用しているのは、Twitterです。
Twitterが日本に上陸した時、
リアルタイムで手軽に発信できるメディアとして驚きました。
それまでネット上で情報発信できるメディアは、
「ホームページ」「ブログ」「ミクシィ」程度でした。


ホームページとブログは、
リアルタイムに情報発信はできません。
ミクシィはリアルタイムで情報発信はできますが、
当時は誰でもが手軽にといった感じではありませんでした。
限られた人が利用するメディアでした。


これらに比べるとTwitterは140文字という制限がありましたが、
携帯やスマホから手軽に情報発信できるというメリットがありました。
つまり、いつでもどこでもリアルタイムで情報発信が
可能になったのです。
ネット史上で、画期的な出来事だったのだと思います。


その後・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
1400本以上用意しています。    
 
 
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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「Twitter(ツイッター)」「facebook(フェイスブック)」
「LINE(ライン)」「Instagram(インスタグラム)」などのSNSは、
すっかり私たちの生活の一部となりました。
若い世代だけではなく、私たち中年にも、
なくてはならないものとなりました。


もしかしたら、たまたま私の周りの人たちの
利用率が高いのかもしれませんが、
本当のところはどうなんでしょうか?


私は仕事柄、冒頭紹介した4つのSNSは利用していますが、
それぞれに特徴があります。
この中で一番古くから利用しているのは、Twitterです。
Twitterが日本に上陸した時、
リアルタイムで手軽に発信できるメディアとして驚きました。
それまでネット上で情報発信できるメディアは、
「ホームページ」「ブログ」「ミクシィ」程度でした。


ホームページとブログは、
リアルタイムに情報発信はできません。
ミクシィはリアルタイムで情報発信はできますが、
当時は誰でもが手軽にといった感じではありませんでした。
限られた人が利用するメディアでした。


これらに比べるとTwitterは140文字という制限がありましたが、
携帯やスマホから手軽に情報発信できるというメリットがありました。
つまり、いつでもどこでもリアルタイムで情報発信が
可能になったのです。
ネット史上で、画期的な出来事だったのだと思います。


その後、facebookが登場して、
SNSはさらなる進化を遂げました。
 

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長谷川博之の眼★本物の商売を目指すポイント!
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私が所属する異業種商談会では、
50人程度のグループ例会やイベントなどの出欠は、
facebookのイベントを行っています。
また、チームや委員会別のグループを作って、
そこで情報交換を行っています。
ですから、毎日ネット上で交流が行われています。


これは、組織を維持運営していくためには大変重要なことです。
通常であれば、月1回の例会や委員会、
数ヶ月に1回のイベントでしかメンバー同士が
顔を合わせる機会はありませんが、
facebook上での情報交換や交流がありますので、
リアルで会うのは久しぶりでも、
まったくブランクを感じることはありません。


これが、SNSのメリットでもあります。


さて、SNSが登場してからというもの、
非日常的な話題が重要視されるようになりました。
非日常という言葉を使うと大げさになりますが、
ちょっとした驚き、ちょっとした喜び、ちょっとした怒り、
ちょっとした哀しみなどのことです。
まぁ、プチサプライズと言ってもいいでしょう。


なぜ、このようなことが重要視されるようになったのかといえば、
SNSに投稿するネタとしてです。


「これから会社に行きます」
「これから牛乳を飲みます」
ではまったく感情が動きません。
そこにちょっとしたサプライズがなければ、
SNS上の人から注目されないわけです。


ですから、小売業でもサービス業でも、飲食業でも雑貨屋でも、
あらゆるビジネスにおいて、お客様がSNSに投稿したくなるような
演出や話題がなくてはいけません。

滝

3月のことだったと記憶していますが、
新潟駅前にトリックアートが登場しました。
トリックアートとは道路に描かれた「滝」です。
新潟市によれば、新潟駅の広場が殺風景ということで、
3Dアートの滝を制作しとのこと。


滝を描いた絵が、幅3m、長さ16mのビニールに印刷され、
道路に貼られました。
真上から見ても滝には見えないそうですが、
高さ120僂如△△覲囘戮ら見ると、
滝が見えるトリックアートです。


このようなサプライズがあるだけで、
集客が十分可能だということです。
SNSに投稿するネタさえあれば、
お客様が来店したり、SNSで拡散する時代です。


これを使わない手はありません。

  
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■初めてのお客様のストレスを最小限に!

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初めてのお客様のストレスを最小限に!
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かれこれ2年前、知り合いのお店が、
新潟市中央区から阿賀野市へ引越しました。


新潟市中央区の人口は約17万6000人、
阿賀野市の人口は約4万4000人です。


あくまでも、人口だけを比較すると、
4分の1の市場規模です。


このお店は、オーダーキッチャンやオーダー家具を中心に、
リフォームなどもおこなっていますが、
工務店とは一線を画しています。


とてもオシャレな店構えで、
入口の大きな赤いドアが目印です。


内装は、木をふんだんに使っているので、
とても癒されます。


また、商品であるオーダーキッチンは、
ヨーロッパタイプのデザインなので、
センスの良さを感じられます。


一般的には、いわゆるショールーム
という位置づけなのでしょうが、
オシャレな雑貨店にしか見えません。


さて、私は、この店が新潟市中央区にあった頃は、
よくおじゃまさせていただきました。


ところが、阿賀野市に引っ越してからは、
一度もおじゃましたことがありません・・・。


理由は、いたって簡単です。


新潟市中央区にあった時は、
弊社事務所から車でわずか15分でしたが、
阿賀野市までは車で約1時間もかかります。


そうです、単なる移動時間の問題です。


ところが先日、弊社クライアントとこの店が
ジョイントできそうだということに気づき、
久しぶりに訪ねてみました。


この店の社長に、アポを取り、
住所もお聞きしました。


念のため、
グーグルマップで道順も調べました。


完璧です。
アポの当日、順調に阿賀野市まで着ました。


スマホのマップを確認してみると、
もう近くまできているのはわかりました。


しかし、店が見当たらないのです・・・。
しばらく、この付近をグルグルと周ってみました。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています! 


2〜3分程、キョロしていると・・・、
ありました!


お目当ての店です。


新潟市中央区にあった頃と同じ、
大きな赤いドアでした。


そして、ドアの上には、
英字で店名が書いてある看板がありました。


なぜ、気づかなかったのだろうかと、
疑問に思いました。


早速、店に入ると、
社長さんが出迎えてくれました。


2年以上、お会いしていなかったので、
昔話に花がさきました。


話の中で、
「長谷川さん、この店の場所、一発でわかった?」
と聞かれました。


私は、
「わかりづらくて、この付近を
少しウロウロしてしまいました・・・」
と答えました。


よく聞いてみれば、ほとんどのお客様が、
わかりづらいと言うそうです。


その証拠に、この店に行ったことを、
ある経営者に言ったところ、
開口一番、「一発で行けた?」と聞かれました。


その経営者も、このお店を訪ねた時、
迷子になったそうです。


さて、このように、
お店や会社の場所がわかり難いというのは、
大変なハンデとなります。



まだ来店したことのない見込みのお客様が見る媒体・・・、
ホームページ、新聞折込チラシ、雑誌広告などは、
特に注意が必要です。


まずは、お店や会社の所在地が
明確な地図を掲載してください。


しかし、今回のケースは、
ホームページやチラシに、
しっかりと地図は掲載されていました。


それでも、わかり難いのです。


これは、イレギュラーなケースではありません。


大きな店や会社の場合、
店舗や社屋に店名や社名が書いてある
大きな看板を掲げているので認知しやすいのですが、
小さな店や会社の場合は、小さな看板がほとんどです・・・。


ですから、認知しにくいのは確かです。


このような場合は、地図を掲載して、
近所の大きな建物や目安となるランドマークから、
「車で○分」、「右折300メートル」などを表記するべきです。


 
そして、肝心なのが、
店舗や会社の外観写真です。


外観写真が掲載されていれば、
初めてお客様でも、ビジュアルで認知させることができます。


これは、効果がありますよ。


お目当てのお店や会社の場所が
わからないということは、大きなストレスになります。

a0782_000621 















このほか、初めてのお客様が気を遣ったり、
不安に思うことは何でしょうか?


地方で多いのが、駐車場の有無です。


地方は車で移動することが多いので、
駐車場の有無は大切な問題です。



自店の駐車場がないのであれば、
近所の有料駐車場なども明記するべきです。


また、以前、こんなことを聞いたことがありました。

 
女性2人が、
ある店のことを話題にしていました。


1人の女性が、
「あの店、車が止めづらくて、どうも足が遠のくんだよね・・・」と。


つまり、駐車場が狭いのか、レイアウトが悪いのかで、
駐車しづらいということなのです。


わずか、これだけのことで、
お客様を失う場合もあるということです。


お客様は、大変デリケートですね。


そのほか、「営業時間」、「定休日」、
できれば、「スタッフの顔」などもわかれば、
初めてのお客様はストレスなく、来店できるはずです。


とかく、商品やサービスに注力しがちですが、
来店するまでのストレスを最小限に抑えることも、
大切なことです。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

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次回の更新は、10/17あさ7:00です
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プロフィール

linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

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□■異業種に学べ■□

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