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常識

■あなたの行動を支配するものとは?(動画編)

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【第3997号】あなたの行動を支配するものとは?(動画編)
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私たちは「常識」「習慣」「思い込み」
「既成概念」などに支配されています。
朝起きたら、なぜ歯磨きをするのでしょうか? 
当然、歯磨きをする理由や理屈はあるわけですが、
いちいちその理由や理屈など考えることなく、
無意識のうちに毎日やっています。


意識することなく無意識に
行動してしまうことをいわゆる「習慣」といいます。
何事も習慣になるまでは大変なのですが、
一旦習慣になってしまうとその習慣を止めるのがとても難しいのです。
それだけ習慣というのは、
私たちの身体を支配してしまうのです。


私たちは常日頃、
「暴力を振るったり、人を傷つけたりしてはいけない!」
と言われています。
ましてや人を殺してしまっては犯罪となります。
これが常識です。
これを逸脱してしまうと「非常識」ということになるのですが、
常識も時と場所が変われば非常識となってしまうのです。


たとえば、戦争が起こっている有事の時を考えてみてください。
あくまでも敵国に対してですが、暴力を振るうことも、
人を殺すことも許されるわけです。


つまり、戦争の時は・・・

続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
2050本以上用意しています。 


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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【第3996号】あなたの行動を支配するものとは?
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 


私たちは「常識」「習慣」「思い込み」
「既成概念」などに支配されています。
朝起きたら、なぜ歯磨きをするのでしょうか? 
当然、歯磨きをする理由や理屈はあるわけですが、
いちいちその理由や理屈など考えることなく、
無意識のうちに毎日やっています。


意識することなく無意識に
行動してしまうことをいわゆる「習慣」といいます。
何事も習慣になるまでは大変なのですが、
一旦習慣になってしまうとその習慣を止めるのがとても難しいのです。
それだけ習慣というのは、
私たちの身体を支配してしまうのです。


私たちは常日頃、
「暴力を振るったり、人を傷つけたりしてはいけない!」
と言われています。
ましてや人を殺してしまっては犯罪となります。
これが常識です。
これを逸脱してしまうと「非常識」ということになるのですが、
常識も時と場所が変われば非常識となってしまうのです。


たとえば、戦争が起こっている有事の時を考えてみてください。
あくまでも敵国に対してですが、暴力を振るうことも、
人を殺すことも許されるわけです。


つまり、戦争の時は、
これが常識としてまかり通ってしまいます。
ですから、世の中に絶対的な常識はないわけです。
裏を返せば、絶対の非常識もないわけです。
世の中の環境によって、ころころと変わるのが
「常識」や「非常識」だということです。


ここのところを忘れてしまうと、
ブレイクスルーは起きません。


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長谷川博之の眼★本物の商売を目指すポイント!
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そしてもうひとつ、
「思い込み」も私たちの行動に規制をかけます。
営業活動では、特に顕著です。


たとえば、あなたは飛び込み営業を行っているとしましょう。
ある会社に行ったら、いかにも不機嫌そうな顔で、
迷惑だと言わんばかりの対応をされました。
恐らくあなたは、この会社へは二度と訪問しないでしょう。


このように、
相手の反応が悪いとほとんどの営業マンは次回の訪問をしません。
一方、積極的に次回の訪問をする会社とは、
反応の良かった会社が中心になります。


では、相手の反応が良ければ、
契約になるのでしょうか?
結論を言えば、反応の良い会社に限って、
なかなか契約に至らないのです。


つまり、反応の良さと契約には、
相関関係はないのです。
むしろ、反応の悪かった会社の方が、
一度話しを聞いてもらうと契約に至るケースが多々あります。


「反応が良い=契約に至りそう」
「反応が悪い=契約には至らない」というのは、
あなたの思い込み以外の何者でもありません。


このほかにも、飛び込み営業をやっていると、
ソフトに断られることがあります。
たとえば、「ほかに頼んでいる会社がある!」
「今は、用事がない・・・」「今期は予算がない・・・」など、
これらはすべて断り文句なのです。
ですが、これを真に受けていたのでは、
商売上がったりです。


このようなことを言われたからといって、
その後、何のアクションも起こさないのは、
まさに既成概念に囚われている証拠です。
人間は誰しも、断るためにその理由を創ってしまいます。
つまり、作り話しです。

断る

飛び込みの営業マンが訪問した際、
本当のことを言う経営者もいますが、
ほとんどの人は知らない人の話しを聞くのが面倒なので、
断り文句を創ってしまいます。
これが、現実なのです。


この話しは、飛び込み営業だけではなく、
あらゆるシーンで起こります。
人間誰しも、断ることは嫌いです。
なぜならば、人間関係に摩擦が生じるからです。


ですから、相手が諦めるような、
もっともらしい断り文句を考えるのです。
ですが、これは本心ではないのです。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■女性

こんにちは!



商品開発力強化&営業力強化のマーケティング戦略
コンサルタントの長谷川博之です。
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今回の1分間マーケティングは「女性」。


今からウン十年前、私がかわいい(?)子供だった頃、
「男は男らしく!女は女らしく!」って教わった。


時代は流れ、
男と女というカテゴリーは徐々になくなった。


男性の遊びを女性がやり、女性の遊びを男性がやる。
男性の商品を女性が買い、女性の商品を男性が買う。


製薬会社が発売しているドリンク剤なんてのも
昔は男性が飲むものだった。


第一三共ヘルスケアによれば・・・
ドリンク剤消費者の男女比は、2000年は7:3だったが、2009年は6:4に。


大正製薬の女性向けドリンク剤「アルフェ」は、
今年4〜7月の出荷量は前年比2〜3割アップ。



製薬大手によると、ドリンク剤の市場規模は、
2001年度の2700億円をピークに縮小を続け、昨年度は2065億円だったという。


しかし、女性向けの比率は2001年度1%台だったが、
2010年度に7.9%に伸びている。


お疲れ女性癒やすドリンクに知恵絞る


ブラジャーだって男性がする時代!


もう、これは男性向け、あれは女性向けという
既成概念は捨てなきゃね!



【マーケティング戦略のポイント!】
あなたは、既成概念という常識にこだわっていませんか?
常識も時代と共に変化しています。
次回の更新は、今夜21:00です。
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プロフィール

linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

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地域密着ビジネスの視点
□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


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