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■今度といつかはない!行動を促すためには?(動画編)

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【第3868号】今度といつかはない!行動を促すためには?(動画編)
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今までの人生経験で、
「今度」という言葉ほど
いい加減なものはないと思います。


今度とは意味を調べると、
「最も近い将来。この次。次回。」とあります。
近い将来といっても、
「明日」とか「一週間後」とか、
特定の日を指すものではありません。
ここが、やっかいなところです。


久しぶりに会った人と、
よく「今度、ゆっくり話しをしましょう!」
なんて会話をしますが、
実現した試しがありません。


SNSで、学生時代の同級生と
久しぶりに交流が始まったこともありますが、
そんな時のお決まりのフレーズ、
「今度、会おうよ!」なんていうメッセージを送り合い、
お互い合意するのですが実現した試しがありません。


なぜなのでしょうか?


恐らく・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■今度といつかはない!行動を促すためには?

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【第3867号】今度といつかはない!行動を促すためには?
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今までの人生経験で、
「今度」という言葉ほど
いい加減なものはないと思います。


今度とは意味を調べると、
「最も近い将来。この次。次回。」とあります。
近い将来といっても、
「明日」とか「一週間後」とか、
特定の日を指すものではありません。
ここが、やっかいなところです。


久しぶりに会った人と、
よく「今度、ゆっくり話しをしましょう!」
なんて会話をしますが、
実現した試しがありません。


SNSで、学生時代の同級生と
久しぶりに交流が始まったこともありますが、
そんな時のお決まりのフレーズ、
「今度、会おうよ!」なんていうメッセージを送り合い、
お互い合意するのですが実現した試しがありません。


なぜなのでしょうか?


恐らく、
「今度」という言葉は
完全に社交辞令になっているからです。
「今度といつかはない!」
と言った人がいますが、
まさにその通りです。


随分前になりますが、
久しぶりに会ったA君と立ち話しをしていると、
私は「今度、一緒に飲もうよ!」と言いました。
するとA君は、
「いつ、飲みますか?」
と素早いレスポンスをしました。
そのレスポンスに対して、
私は絶句してしまったことを思い出しました。


私が想像していた返事は、
「そうだね」という
肯定の言葉だったからです。
「今度、一緒に飲もうよ!」という際の返事は、
「いつにしようか?」が正しいのかもしれませんね・・・。


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さて、「今度」という理由で、
なかなか行動に移せないことがあります。
それは、「読書」です。


私は月に4〜5冊の本を購入します。
年間50〜60冊の本を読む
という計算になりますが、
実際には半分も読んでいません。
残りは、山積みになっている
というのが本当のところです。


私の場合、
「ネットの書評でいいなと思った本」
「新聞広告で見て、おもしろそうだと思った本」
「信頼できる人のブログで紹介されていた本」
などが、購入対象になります。


購入する直前は、
購入意欲は最高潮になります。
本に対するワクワク感もあります。
ところが、2〜3日経って、
Amazonから本が届くと
注文したことすら
すっかり忘れていることもあります。


この場合、
注文から現物が届くまでの
タイムラグがそうさせるのであって、
いわば衝動買いのようなものです。


また、憶えていても、
忙しくてすぐに読めないこともあります。
圧倒的にこの理由のために、
読めない本が増えていきます。


それを、ゴールデンウィーク、お盆、正月などの
連休を利用してまとめ読みします。
ただし、それとて限界があります。
さすがに1日で10冊も読めません・・・。


このように、今度読もうと思っていても、
なかなか読めないのが現実です。
あなたも身に覚えがあると思います。
読まないなら買わなければいいのですが、
ついつい欲望に負けてしまいます。



アルコール中毒やギャンブル中毒のように、
一種の中毒症状なのかもしれません。
一旦、本を手に入れれば、
いつか読めるという安心感が
そうさせているのかもしれませんが、
今度やいつかはなかなかやって来ません。

本

このようなことは、仕事の現場でもよくあります。
新しい取り組みを始める時、
上司が「やるぞ!」と号令をかけるのですが、
「いつからやるのか?」「誰が責任者なのか?」
「具体的にどうするのか?」などが不明瞭なままなのです。


結果、
いつまで経ってもスタートを切れない、
またはスタートを切っても
個人任せという状態です。


最低でも、
「5W」くらいは明確にしたいものです。


5Wとは、
「When(いつ)」
「 Where(どこで)」
「Who(誰が)」
「 What(何を)」
「Why(なぜ)」
したのかです。
こうすることで、
行動することが容易になります。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■商売繁盛の第一歩とは?努力していますか?(動画編)

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小売業であれば、「来店者が少ない・・・」、
法人営業であれば、「問い合わせが少ない・・・」
ということがあります。
これは、どちらも能動的ではなく受動的な姿です。


来店者を待つというのも、
問い合わせを待つというのも、
どちらも待ちの姿勢です。
ですから、ホームページからの問い合わせを待つ
という行為も受動的です。


マーティングには、
「プル型」と「プッシュ型」があります。
プル型のマーケティングとは、
見込顧客自らが、売り手を見つけて
アプローチしてくることです。
ですから、冒頭紹介した実店舗で
来店者を待つというのは、
典型的なプル型マーケティングです。


一方、プッシュ型のマーケティングとは・・・


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顧客は商売発展の源です。


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