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■経験がものをいう…難しい仕事とは?(動画編)

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弊社のクライアントは、住宅関係と自動車関係で
全クライアントの80%に達します。
最初から住宅と自動車関係を狙っていたわけではなく、
気がつけばそうなっていたというのが本当のところです。
単なる偶然なのです・・・。


今から思えば、
「自社のクライアントの内訳はどうなっているのだろうか?」
と分析をしたから判明したことです。


さて、今日は自動車業界の話題です。
あなたも毎日、自動車を運転すると思います。
冬ですと、天候が荒れていたり、
雪が降ったりした地域もあるかと思います。
特に、シーズン初の積雪があると、
その日の朝は大変な渋滞になるケースが多いようです。


積雪量にもよりますが、普段であれば10分もあれば到着するところが・・・


 
 
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■経験がものをいう…難しい仕事とは?

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弊社のクライアントは、住宅関係と自動車関係で
全クライアントの80%に達します。
最初から住宅と自動車関係を狙っていたわけではなく、
気がつけばそうなっていたというのが本当のところです。
単なる偶然なのです・・・。


今から思えば、
「自社のクライアントの内訳はどうなっているのだろうか?」
と分析をしたから判明したことです。


さて、今日は自動車業界の話題です。
あなたも毎日、自動車を運転すると思います。
冬ですと、天候が荒れていたり、
雪が降ったりした地域もあるかと思います。
特に、シーズン初の積雪があると、
その日の朝は大変な渋滞になるケースが多いようです。


積雪量にもよりますが、普段であれば10分もあれば到着するところが、
1時間もかかったなんてこともあります。
雪国の宿命ですね。


また、夕方になると路面が凍ってしまい、
ツルツルということもあります。
数年前になりますが、夕方になり路面がツルツルになり、
大渋滞にはまったことがありました。
いつもなら5分で行けるところを
なんと1時間以上かかったことがありました。


雪国というのは、これだけでもハンデキャップがあります。
そのほかにも、積雪があれば、朝の出勤前の除雪、
会社に到着すれば、駐車場の除雪があります。
仕事を始める前に、クタクタという経験をした人も多いと思います。
雪が降らない地域の人たちには、
なかなかイメージしにくいかもしれませんが・・・。
 

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さて、積雪があると当然ながら、事故も急増します。
軽い事故から大破まで、自動車事故にもランクがありますが、
この時期、板金塗装の会社が忙しくなります。


板金塗装とは、事故に遭った自動車を元通りに修理する会社です。
ただし、エンジンや機械類は整備工場での修理となり、
板金塗装は外観や内装の修理となります。
弊社クライアントで板金塗装会社があります。


ビフォア&アフターを見せてもらったことがありますが、
大破の自動車でも、新品のように元通りになります。
どうやって修理するのかはわかりませんが、
ものすごい技術が必要なのだと思います。
私には、とても人間技とは思えません。

事故

よく考えてみらば、自動車の事故は
ひとつたりとも同じ状況のケースはありません。
つまり、自動車の傷み具合も一台一台違うということです。
ですから、毎回はじめてのケースということになり、
数多くの経験を積んでいる人が、
圧倒的に上手く修理できます。


それに加えて、その経験や技術を部下に伝えるのが
大変難しいのが現実です。


板金塗装は、電気自動車になろうとも、
自動車の事故がある限り、なくならない職業でしょう。
ただし、自動運転が普及すると、
事故が減ることが予想されますので、
市場規模は小さくなります。


さて、このように一回一回初めての状況というのは、
結構見受けられます。
たとえば、リフォーム。
リフォームは一軒一軒、
「築年数」「傷み具合」「リフォーム箇所」「間取り」
などが違います。


ですから、
「床をめくってみなければ、土台の傷み具合がわからない・・・」
「壁を壊してみなければ、腐敗具合がわからない・・・」など、
やってみなければわからない要素もあります。
結果、見積り金額よりも随分と上乗せになる場合もあります。
恐らく、新築を建てるよりも、
リフォームの方が難しいと思われます。


同様のケースに、「営業」も含まれます。
営業は相手のいることですから、
やはり一回一回違います。
セオリー通りにいくことは滅多にありません。
同じ相手でも、日によっては機嫌が悪い時もあります。


このように、板金塗装、リフォーム、営業などは、
仕事を分解することが難しく、
どうしても職人的な仕事になりがちです。


今後は、リペアー市場も伸びる予測なので、
再び職人が注目されるかもしれません。
 
 
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■消費の価値観が変化する予感が・・・(動画編)

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【第3741】消費の価値観が変化する予感が・・・(動画編)
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かつて日本には、「もったいない」という文化がありました。
「もったいない」は日本独自の文化で、
他国語に訳せないそうです。
つまり、外国には「もったいない」という概念がないということです。


ではなぜ、日本にだけ「もったいない」という
文化が根づいたのかは不明ですが、
いろいろと推測するのも楽しいですよね。


もったいないとは、
「物の本来あるべき姿がなくなるのを惜しみ、
嘆く気持ちを表している」単語です。
もともとは仏教用語で、「物体無い」とも「勿体無い」とも書き、
「不都合である」「かたじけない」などの
意味で使われていたそうです。


現在では、「物の価値を十分に生かしきれておらず、
無駄になっている状態やそのような状態にしてしまう行為」を、
戒める意味で使用されています。
日本に於いては、1970年代の高度成長期までは
「もったいない」という文化は一般的な価値観でしたが、
その後、大量生産&大量消費が主流になり
「使い捨て」という文化が広がりました。


たとえば・・・、


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
1550本以上用意しています。       

 
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