トップページ 業務内容 実績 会社案内 メールマガジン お問合せ

マネジメント

■モンスタークレーマーを撃退した支配人!(動画編)

2014門門バナー


おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【第3772号】モンスタークレーマーを撃退した支配人!(動画編)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■□■□■□■□ 

ここ数年、度を過ぎたクレームが
何かとニュースになることが増えてきました。
クレームの様子がSNSにアップされたこともありました。


クレームはチャンスという考え方もあります。
お客様が自社・自店の至らぬところをわざわざ教えてくれるのですから、
ありがたいことです。
本来ならば、クレームも言わずに去っていくことがほとんどです・・・。


ですから、クレームを言ってくれるお客様はありがたいのです。
事実、クレームをどう対処するかによって、
そのお客様が上得意客になったなんて話しはよくあります。


また、昔は上得意客がお店や会社を育てたこともありました。
たとえば、鮨屋。
上得意客が若い職人に対して・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
1700本以上用意しています。     

  
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com
コンサルティングの依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

==============================
次回の更新は、4/17あさ5:00です
=============================
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

■モンスタークレーマーを撃退した支配人!

2014門門バナー


おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【第3772号】モンスタークレーマーを撃退した支配人!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■□■□■□■□ 

ここ数年、度を過ぎたクレームが
何かとニュースになることが増えてきました。
クレームの様子がSNSにアップされたこともありました。


クレームはチャンスという考え方もあります。
お客様が自社・自店の至らぬところをわざわざ教えてくれるのですから、
ありがたいことです。
本来ならば、クレームも言わずに去っていくことがほとんどです・・・。


ですから、クレームを言ってくれるお客様はありがたいのです。
事実、クレームをどう対処するかによって、
そのお客様が上得意客になったなんて話しはよくあります。


また、昔は上得意客がお店や会社を育てたこともありました。
たとえば、鮨屋。
上得意客が若い職人に対して、
いろいろと苦言を呈している光景も昔はあったのです。
上得意客は、若い職人を育てるつもりで、苦言を呈するのです。
いい時代でした。


ところが、今はそのような光景を目にすることはなくなりました。
ということは、お店とお客様の関係も大きく変化したということです。


さて、冒頭のクレームの話しですが、
度を過ぎたクレームは脅迫に近いものになります。
もちろん、明らかに売り手に原因がある場合は、
釈明の余地はありませんが、
クレームを訴える買い手側が度を過ぎたクレームを主張する場合もあります。


モンスタークレーマーとでも言いましょうか、
とにかくクレームを言って
無料にしようという魂胆が見え見えというものです。
 
 
============================================================
長谷川博之の眼★本物の商売を目指すポイント!
============================================================ 

とかく日本は、「お客様は神様です」という言葉を
信望している経営者も多くいます。
また、日本のサービスレベルは世界でもトップクラスです。
東京オリンピックのプレゼンでは、
「おもてなし」というキーワードが話題になったくらいです。


旅館業界は、「おもてなし」というサービスを海外へ輸出しています。
ただ、これだけファーストフードやコンビニなどの
チェーン店が増えてくると、アルバイトが増加して
教育も手が行き届かないケースも考えられます。
結果、サービスの低下も起こる可能性が高いといえます。


そんなことを考えていたら、あるブログを発見しました。
このブログに「外資系の支配人のクレーム対応」という記事がありました。


=================================================
=================================================


筆者は、ある有名外資系のショッピングセンターで、
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して
イチャンモンもつけているシーンに遭遇したそうです。


傍から見ていても、「あー言えば、こう言う」で、
「タダにさせてしまおう」という魂胆が丸見えだったそうです。


最初は、商品やサービスのクレームを言っていましたが、
そのうちスタッフ自身のことを標的にして攻撃してきました。
すると欧州人らしき支配人が出てきて、しばらく観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
ものすごい剣幕で怒り出したというのです。
ここが、日本人と違うところです。


これにはモンスタークレーマーも驚き、支配人は、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」
と怒鳴りまし
た。
結局、最後はモンスタークレーマーが逆に謝るはめになりました・・・。

クレーマー

この支配人曰く、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」だと。


客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということなのです。

  
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com
コンサルティングの依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

==============================
次回の更新は、4/15あさ5:00です
=============================
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

■積小為大の精神で信用を得る!(動画編)

2014門門バナー


おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【第3771号】積小為大の精神で信用を得る!(動画編)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■□■□■□■□ 

「信用」という言葉がありますが、あまりにありふれていて、
正確な意味をわからずに何となくノリで使っている人も多いと思います。
辞書で調べてみると
「確かなものと信じて受け入れること。」
「それまでの行為・業績などから、信頼できると判断すること。
また、世間が与える、そのような評価。」とあります。
信じたり、信頼できると思われなければ、
信用とは言わないわけです。


では、どのような「行い」をしたら信用される人間になるのでしょか?
つかみどころのない質問ですが、世の中には信用される人物はいます。
その理由は、他人が信用するような「行い」をやっているいるからです。


意識的にやっているのか、無意識でやっているのはわかりませんが、
いずれにせよ、どのような行いをやっているのかがポイントです。


もう30年も前のことになります・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
1700本以上用意しています。     

  
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com
コンサルティングの依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

==============================
次回の更新は、4/14あさ5:00です
=============================
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

プロフィール
応援ありがとうございます
ぜひワンクリックを!
応援ありがとうございます!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
地域密着ビジネスの視点
□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


コメントありがとうございます
QRコード
QRコード
商売繁盛のコツが手に入る

1日1ページ1テーマ、月額2,980円で、商売繁盛のコツが手に入る会員制月刊誌誕生!




このようなテーマで書かれています!
■売れる営業&販売
■元気な組織の作り方
■売れる商品開発
■リーダーシップの磨き方


人気記事ランキング