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■すぐできるのにできないという事実

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おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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【第3283号】すぐできるのにできないという事実
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先日、あるコンサルタントの方のブログを
読んでいると、ちょっとしたサービスが
書いてありました。


この方は、ほぼ毎日、
近所の書店に通っているそうです。


その書店では、購入した本などを入れる
紙製の買い物袋に貼る「シール」に
一工夫しています。


このような紙袋にシールをベターっと貼られると、
剥す時に苦労する時が多々あります。


特に、爪を切った後だと、
なかなか剥せないのです・・・。


そこでこの書店では、シールを貼る時に
シールの端を一折りしてから
シールを貼っているのだそうです。


そうすれば、簡単に剥すことができる
というわけです。


できそうでなかなかできないサービスですが、
時間にすればわずか1秒でできる
気の利いたサービスというわけです。


この話しで思い出したことがあります。


私が、週1回買い物にいく
スーパーが近所にあります。


このスーパーで、買い物カートが
山積みになるほどの食品を
まとめ買いすることがあります。


買い上げ点数が多いので、
レジをするにも時間がかかります。


そして、レシート長さも
30冂になることもあります。


レジの担当者にもよりますが、
そのまま長いレシートとお釣りを
渡す人もいますが、
長いレシートを半分に折って
お釣りと一緒に渡す人がいます。


このような場合、
レシートを半分に折ってもらえると、
そのまま財布に入れることができるので
大変助かります。

 
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長谷川博之の眼★本物の商売を目指すポイント!
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参考までに、
このスーパーは買い物した商品を
袋詰めしてくれるサービスもあります。


10台程のレジがありますが、
2〜3台のレジでは袋詰めサービスを
おこなっています。


買い物点数が多くなると袋詰めも大変です。
ですから、時間はかかりますが、
いつも袋詰めサービスをおこなっている
レジに並んでしまいます。


時間がない人は、袋詰めサービスを
おこなっていないレジに並んで、
自分で袋詰めをすればいいのです。


選べるというのは、いいですね!


この袋詰めサービスは、
ちょっとしたノウハウが必要でしょうが、
シールの端を一折りしたり、
長いレシートを半分に折ることは、
わずか1〜2秒でできることです。


こんなことやってもやらなくても、
さして変わりないと思う人もいるでしょう。


しかし、これが大違いです。


普段、このようなサービスを
してくれるお店を利用していると、
時々違うお店を利用した時に気づきます。


たとえば、弊社の前にはイオンがあります。
しかし、イオンでは袋詰めサービスは
おこなっていませんし、
レシートを半分に折ってもらったこともありません。


このような時に、
前述のスーパーの心遣いや
ありがたさに気づくわけです。


やはり、比較するものがないと
なかなか気づかないのが人間なんですね。


7〜8年前のことになりますが、
真夏の暑い日にタクシーを
利用したことがありました。


ワイシャツにネクタイ姿で汗だくでした。


タクシ−に乗ると、
運転手さんにおしぼりを渡されました。


汗を拭いてくださいということです。


熱いおしぼりでしたので、
保温しておく設備が必要なのでしょうが、
汗だくだった私はこれで気分も爽快になりました。


また、昨年のことになりますが、
知り合いの税理士事務所に
おじゃましたことがありました。


玄関には、綺麗にたたまれた
おしぼりが数本置いてありました。

おしぼり

玄関におしぼりが置いてあるシーンは
あまり見かけないので、
「何だろう?」と思いました。


帰りに事務所の方に聞いてみると、
雨の降った日に来社されるお客様は
衣服が濡れるので、
このおしぼりで拭けばいいと思い
置いてあるのだそうです。


なるほど、よく考えてあります。


そして、心学研究家
「小林正観(こばやし・せいかん)」さんは
こんなことを言っています。


「自分で自分を磨く必要はない。
技術を磨かなくてもいいから、
ニコニコしていましょう。
そうするとお客さんがやってきます」と。



これが、お客様にとって
一番の心遣いなのかもしれませんね。


だけど、
一番難しいことなのかもしれません・・・。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

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■大手との明確な違いは?

商いは門門バナー2013.05











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【第3205号】大手との明確な違いは?
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弊社事務所の近所に、
「長谷川精肉店」という肉屋があります。


私と同じ「長谷川」なので、
何となく気になっていましたが、
まだ1回も利用したことがありません。


外からでも店内の様子がわかるので、
時々覘いてみるのですが、
冷蔵のショーケースの中に、
豚や牛の生肉が陳列されている
昔ながらの肉屋です。


この長谷川精肉店のほかにも、
車で5分ほどのところに、
「山田精肉店」という肉屋があります。


そういえば、私が子供だった頃、
八百屋も、魚屋も、肉屋も
近所に1店はあったような気がします。


そして、買い物は、八百屋、魚屋、肉屋と、
一店舗ずつ順番に行きました。


労力も時間もかかった時代です。


今は、スーパーに行けば、
野菜、肉、魚をワンストップで
購入することができます。


気になるので、
八百屋、魚屋、肉屋の店舗数を調べてみました。


あくまでも、1982年と2007年の比較ですが、
商業統計によると・・・、


=========================================
●八百屋・・・1982年は40,196店が、2007年は 
       17,365店と22,831店の減少
●魚屋・・・・1982年は53,135店が,2007年は
       19,713店と33,422店の減少
●肉屋・・・・1982年は41,371店が、2007年は
       13,682店と27,689店の減少
=========================================


合計で、134,700店が50,760店にまで
激減しましたので、何と25年で
62パーセントの店がなくなったのです。


食品スーパーが多くなったということのほかにも、
八百屋、魚屋、肉屋の後継者不足というのも、
激減した大きな原因だと思います。
 
 
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今年の5月上旬のことだったと思います。
新潟市に本社がある食品スーパー
「パワーズフジミ」が、新潟地方裁判所へ
自己破産を申請しました。


そして、倒産しました。


パワーズフジミは1998年設立で、
新潟市、新発田市、村上市で、
17店舗を展開していました。


しかし、親会社が法的整理を申請したことと、
個人消費の落ち込みや競合の激化で
倒産に追い込まれました・・・。


弊社から、車で5〜6分のところにもありましたので、
数回利用したことがあります。


小さな食品スーパーでしたが、
食料品ゆえになくなれば近所の人たちは
相当困ったと思います。


特に、自動車を運転することができない
高齢者の人たちです。


それから3ヶ月、
近所にあったパワーズフジミの前を
通る機会がありました。


看板を見て驚きました。
「Max Vale(マックスバリュ)」と書いてあります。


マックスバリュとは、
イオングループのスーパーです。


パワーズフジミの新潟市内にあった5店舗と、
村上市内にあった2店舗を
譲り受けることになったのです。


このように、大手のスーパーが増えることによって、
資本力のない地方のスーパーも
どんどん減っていくような気がしています。


価格競争を仕掛けられたら、
太刀打ちできません。


そのほか、
「品揃え」、「駐車場」、「営業時間」、
「サービス」、「ネット販売」など、
どう考えても大手スーパーが有利です。


八百屋、魚屋、肉屋だけが
激減しているだけでなく、
その波は地方のスーパーにも及んできました。


では、地方のスーパーをはじめとして、
大手と戦わなければいけない
小売業やサービス業は、
どのような商売をおこなえばいいのでしょうか? 


極論から言えば、
お客様から「あなたから買いたい!」
と思われるスタッフを、いかに多く育成するかです。


いわゆる、「指名買い」です。


効率重視の大手スーパーからすれば、
バカげた発想かもしれません。


しかし、
大手との明確な違いを打ち出すには、
「人」をウリにするしかないのです。


ある地方のスーパーでは、
こんなことをやっていました。
 

2年ほど前になりますが、
新聞折込チラシを見る機会がありました。


チラシは両面カラーで、
片面には特売商品が掲載されていますが、
もう片面には商品は一切掲載されていません。

その代わりに、
「当店で働くスタッフたちが、
絶対にお得な商品やサービスを激白!
お客様に知ってもらいたい本当にお得な情報」と題して、
約50人のスタッフの顔写真、
そしてコメントが掲載されているのです。


コメントはこんな感じです。


===========================================
●お客様に親切にするところが自慢です!
 ●「いろはすみかん」が安い!トレーの交換制度もお得!
 ●高額のステーキ豚ヒレ肉は絶対お得!
===========================================



さらに、お客様の顔写真と
コメントも掲載されています。

まさに、「人」をウリにした戦略です。


本誌の読者で、
クリーニング店を経営されている方が
いらっしゃいます。


先日、お話をうかがう機会がありました。


そのクリーニング店には、
女性スタッフがいます。


お客様の中には、
その女性スタッフを指名する方も
いらっしゃるとのことです。


今あらゆる業種で、
お客様から「あなたから買いたい=指名」
という動きがあります。



注目です。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■買い手目線とは?

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買い手目線とは?
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今から、
6〜7年前のことです。


当時、コンサルティングをやらせていただいていた
クライアントから、営業部長が独立することになりました。


その会社は、営業の組織がしっかりとできており、
営業部長の独立は痛手だったと思います。


しばらくすると、営業部長から
独立した旨を記した手紙をいただきました。


まだ、雪の残る3月上旬のことでした。


それからしばらくすると、
独立した営業部長から電話をいただきました。


「なかなか、思った通りに売れないので、
 手伝ってほしい・・・」とのことです。


営業に関するコンサルティングの依頼でした。


この営業部長が前職の時に、
3年程コンサルティングさせていただいたので、
私のノウハウややり方は十分知っていたはずです。


ですから、「私が伝えたことを実践すればいいのに・・・」
と思いました。


しかし、経営者は孤独です。


小さな会社の経営者は、
いつでも相談にのってくれる人がほしいものです。


そんなことで、コンサルティングを
引き受けることにしました。


順調にコンサルティングは進み、
年が明けて2月の終わりになりました。


この社長から、会社設立1周年記念パーティを開催するので、
出席してほしいと言われました。


私は二つ返事で、
「喜んで出席させていただきます」と答えました。


そして、会社設立1周年パーティは、無事終わりました。
私は、直ぐに礼状を書きました。


確か、ハガキに、「会社設立1周年おめでとうございます!」
と大きく手描きで書いた憶えがあります。


決して、美しいデザインではなく、
泥臭いデザインだったと思います。


その後も、変わらずコンサルティングを
させていただきましたが、半年以上経ったある日、
社長のデスクを見る機会がありました・・・。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています!


私は、社長のデスクを見て、
目を疑いました。


何と、半年前に私が書いた礼状が、
デスクの前に貼ってあったのです。


私は、これには驚きました。


まさか、デスク前に、
貼ってもらえるとは思わなかったからです。


しかも、半年間もの間・・・。
礼状を書いた私も、とても嬉しくなりました。


また、礼状を貰った社長も
嬉しかったのだと思います。


お互い言葉に表しませんでしたが、
気持ちが通じた感じがしました。


この社長が、わざわざデスクの前に貼ったのは、
「設立1周年おめでとうハガキ」だったからです。


これが、弊社セミナーの案内ハガキなどの
売り込みだったらこうはいきませんね。


さて、皆さんは、
新聞折込チラシをチェックしていますか?


特に、スーパー、ホームセンター、百貨店など、
小売店のチラシに注目してください。


チラシには、
どのようなタイトルが使われていますか?


大きなセールなどでは・・・、


「大創業祭」、「大誕生祭」、「大感謝祭」、「大収穫祭」、
「決算セール」、「ボーナスセール」、「サマーセール」、
「冬物大処分」などのタイトルが使われるケースが多いようです。


しかし、これらのタイトルは、
すべて売り手目線でつけられたものです。


買い手であるお客様の暮らしや生活とは、
まったく関係がありません。


関係がないということは、
興味もわかないということです。



まさに、一方通行の
コミュニケーションというわけです。


では、どうしたらいいのでしょうか?


先程の「会社設立1周年おめでとうハガキ」
が参考になります。


要は、人間は、
自分が主役になっていると嬉しいのです。



食品スーパーの、
チラシのタイトルで考えてみましょう。


食品スーパーですから、
典型的な地域密着型の商売です。


ならば、思いっきって、
商圏内の行事にクローズアップするのも、
ひとつの方法です。


たとえば・・・、
「○○小学校の生徒の皆さん、○月○日の運動会がんばろう!
 お母さん、子供たちのために最高のお弁当を!」
というような、ひじょうにローカルなタイトルです。


昨年の運動会の写真も
載っていれば最高です。


スーパーならば、商圏内のイベントや行事をテーマにして、
それに関係するような商品を揃えて、
ひとつのコーナーを作ることは、容易なはずです。


テーマは、町内の
「盆踊り」、「カラオケ大会」、「スポーツ大会」、
「文化祭」、「花見」、「ドブ掃除」、「旅行」など、
何でもOKです。


ポイントは、商圏内の行事やイベントをテーマに、
品揃えをすることです。

IMG_0651

また、こんな方法もあります。


ハガキが封書のダイレクトメールでは、
お客様やお客様のご家族など、個人的なことを書き添えると、
ひじょうに反応が良くなります。



たとえば・・・、
「誕生日」、「入学」、「卒業」、「合格」、
「結婚」、「銀婚式」、「金婚式」、「就職」、
「昇進」、「退職」「表彰」など、特に記念日は有効です。


人間のライフステージを時系列に追っていくと、
話題にできるヒントが沢山あります。


また、お爺ちゃんやお婆ちゃんは、
お孫さんのことを話題にされると、大変嬉しいそうです。


そのためには、常日頃から、
お客様との会話がとても大切になります。


これは、一般消費者向け商品やサービスを扱っている
会社やお店だけでなく、法人向け商品やサービスを
扱っている会社やお店にも応用できます。 


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

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次回の更新は、8/22あさ7:00です
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linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

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