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■ライバルと差をつけるのはそんなに難しくない!(動画編)

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【第3864号】ライバルと差をつけるのはそんなに難しくない!(動画編)
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小売業やサービス業など
BtoC(対一般消費者向け取引)の世界では、
「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」や
「CRM(Customer Relationship Management)」
という考え方があります。


あなたも、
これらの言葉くらい
耳にしたことがあると思います。
言葉だけ聞くと難しいイメージですが、
そんなことはありません。


ワン・トゥ・ワン・マーケティングとは、
企業がマーケティング活動を行っていく際、
顧客一人ひとりの趣向や属性などに応じて、
個別にマーケティングを行っていくという考え方です。


ワン・トゥ・ワン・マーケティングを実現するためには、
顧客の購入履歴や嗜好などの
詳細データの収集や分析が必要不可欠です。


同義語に、
「パーソナライズドマーケティング」や
「パーソナライゼーション」などがあります。
私が知る限り、新潟の中小企業で
ワン・トゥ・ワン・マーケティングを
行っている企業はほぼ皆無です。


次の「CRM」は、
「顧客関係管理」または「顧客管理」です。
言葉の通り、顧客との関係を
構築・管理するマネジメント手法を
意味しています。


ですから、
ワン・トゥ・ワン・マーケティングは
CRMの概念の中に含まれます。


具体的にいえば・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
1900本以上用意しています。  


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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小売業やサービス業など
BtoC(対一般消費者向け取引)の世界では、
「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」や
「CRM(Customer Relationship Management)」
という考え方があります。


あなたも、
これらの言葉くらい
耳にしたことがあると思います。
言葉だけ聞くと難しいイメージですが、
そんなことはありません。


ワン・トゥ・ワン・マーケティングとは、
企業がマーケティング活動を行っていく際、
顧客一人ひとりの趣向や属性などに応じて、
個別にマーケティングを行っていくという考え方です。


ワン・トゥ・ワン・マーケティングを実現するためには、
顧客の購入履歴や嗜好などの
詳細データの収集や分析が必要不可欠です。


同義語に、
「パーソナライズドマーケティング」や
「パーソナライゼーション」などがあります。
私が知る限り、新潟の中小企業で
ワン・トゥ・ワン・マーケティングを
行っている企業はほぼ皆無です。


次の「CRM」は、
「顧客関係管理」または「顧客管理」です。
言葉の通り、顧客との関係を
構築・管理するマネジメント手法を
意味しています。


ですから、
ワン・トゥ・ワン・マーケティングは
CRMの概念の中に含まれます。


具体的にいえば、
Tポイントカードなどは、
CRMの一種です。
また、ネットショップは
CRMがやりやすいため、
Amazonはワン・トゥ・ワン・マーケティングに
近いことを行っています。


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長谷川博之の眼★本物の商売を目指すポイント!
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経営者に、
「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」や
「CRM」の話しをすると、
「それができれば、すぐに売上は伸びる!」と言います。
が、言うが易し、行うは難しです。
大規模なシステムも必要です・・・。
そうなると、やはり資本力がものをいうのです。


でも、ご安心ください。
システムなどなくても、
ちょっとした工夫で実現します。


たとえば、
コンビニやスーパーをイメージしてください。
普段、何気なく利用しているかもしれませんが、
どこのコンビニに行っても、
どこのスーパーに行っても、
さして変わりないと感じていませんか?
特に接客です!


コンビニならば、朝早い時間に利用すれば、
「おはようございます」とあいさつをしてくれます。
それ以外は、レジで支払いを済ませた時、
「ありがとうございました」と言われるくらいです。
スーパーもほぼ同じです。


業界で決まりがあるかのように、
どこのお店も皆同じなのです。
単なるあいさつですが、
実はここを改善しただけでも大きな差別化になります。


たとえば、
コンビニでの朝のあいさつを
考えてみましょう。
お客様が来店した際は、
「おはようございます」でOKですが、
お客様が支払いを済ませた際に
一工夫してみましょう。


「ありがとうございます」だけではなく、
「ありがとうございます。今日もお仕事がんば
ってください!」とか、
「ありがとうございます。いってらっしゃいませ!」
と声をかけたら、どなるでしょうか?
 


当然、お客様は驚かれるでしょうが、
きっと気の利くコンビニだと思うでしょう。
この接客に慣れてしまうと、
ほかのコンビニを利用した際、
物足りなさを感じることでしょう。

あいさつ

では夜だったら、
お客様に何と声をかければいいのでしょうか? 
明らかに仕事帰りの会社員であれば、
「ありがとうございます。お仕事お疲れ様でした。」と
か、
「ありがとうございます。明日もお仕事がんばってください!」
なんて言われたら、嬉しいはずです。


お金も労力もかからない販売促進です。
大規模なシステムなどなくても、
その気になればすぐにできます。


さらに、
「素敵なネクタイですね」、
「とてもお似合いのバッグですね」など、
気づいたことをお客様に伝えるだけで、
大きな差別化を実現することができるのです。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■コンビニが益々進化!そう来たか!(動画編)

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【第3787号】コンビニが益々進化!そう来たか!(動画編)
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私は、熱狂的なコンビニマニアだといっても過言ではありません。
その理由は、一日に3〜4回もコンビニを利用するからです。
正直に告白すると、もっと利用する日もあります。


トイレ、食物、飲物、雑誌、ATM、公共料金の支払、コピーなど、
コンビニを利用する理由は山のようにあります。
これ以外にも、365日24時間営業だといういうことも、
利用する動機のひとつでしょう。
夜中に働いている人にとっては、貴重な小売店だからです。


今から30年前のコンビニは、
銀行も、支払も、コピーも、チケット予約も、カフェもありませんでした。
そう考えるとコンビニ業界は、顧客のニーズやウォンツを汲み取り、
大きな進化を遂げました。


30年前のスーパーや百貨店、ホームセンターを思い出してください。
当時コンビニは、食品や日用品、雑誌などを販売するミニスーパーのような扱いでした。
しかも、定価で・・・。
スーパー、百貨店、ホームセンターの業態とコンビニ業態の進化を比べてみると、
どう考えてみてもコンビニが優位です。
ですから、コンビニに顧客を奪われた業界も多いはずです。


ここにきて、またしてもコンビニ業界が
攻勢を仕掛けている分野があります。
それは・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
1750本以上用意しています。  
 
  
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□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


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