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商品開発

■商品開発と営業が成功する鉄則とは?(動画編)

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【第3847号】商品開発と営業が成功する鉄則とは?(動画編)
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弊社は、営業のほかにも商品開発の
コンサルティングも行なっています。
営業のコンサルティングを前面に出しているので、
商品開発のコンサルティングは
影に隠れているいる感は否めませんが、
実は商品開発と営業は2つでワンセットです。


というのも、
営業をしようにも、
商品がなければできません。


商品を開発しようにも、
営業マンが持つ顧客情報、
つまりニーズやウォンツを知らなければ、
売れる商品は開発できません。


また、ひとつの商品でも、
いくつかのターゲットを設定して
営業をすることがあります。


この場合、
同じ商品でもターゲットによって
訴求の方法を変えることがあります。
たとえば、同じコーヒーでも、
一般消費者に販売するのと
法人に販売するのとでは訴求点が違います。


ファミレスとカフェでも訴求点が違います。
訴求点が違うということは、
販売価格も異なります。
さらに・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■商品開発と営業が成功する鉄則とは?

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弊社は、営業のほかにも商品開発の
コンサルティングも行なっています。
営業のコンサルティングを前面に出しているので、
商品開発のコンサルティングは
影に隠れているいる感は否めませんが、
実は商品開発と営業は2つでワンセットです。


というのも、
営業をしようにも、
商品がなければできません。


商品を開発しようにも、
営業マンが持つ顧客情報、
つまりニーズやウォンツを知らなければ、
売れる商品は開発できません。


また、ひとつの商品でも、
いくつかのターゲットを設定して
営業をすることがあります。


この場合、
同じ商品でもターゲットによって
訴求の方法を変えることがあります。
たとえば、同じコーヒーでも、
一般消費者に販売するのと
法人に販売するのとでは訴求点が違います。


ファミレスとカフェでも訴求点が違います。
訴求点が違うということは、
販売価格も異なります。
さらに、小売業に販売するにしても、
コンビニとスーパーと百貨店では、
訴求点も価格も異なります。


このように、
きめ細やかな対応が必要です。


当然、ターゲットによって、
訴求点だけでなく商品の仕様も変えていきますので、
ひとつの商品から無限のバリエーションが生まれます。


「ターゲット決定」
→「ニーズ&ウォンツ把握」
→「商品開発」
の順に行っていくのがベストです。


これを「マーケットイン」と呼びます。


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一方、
最高の商品スペックを目指したり、
原材料にこだわったり、
最新技術を取り入れたりして、
商品開発を行うことを
「プロダクトアウト」と呼びます。


おなたの会社は、
どちらでしょうか?


随分前の話しになりますが、
業績不振に陥ると経営者の対応は
大きく2つに分かれることに気づきました。


ひとつは、
営業力強化を推進する経営者。
もうひとつは、
商品開発を推進する経営者です。


営業力強化を推進する経営者は、
商品が売れないのは営業力が
不足しているからだと考えています。
商品開発を推進する経営者は、
商品が売れないのは
商品が悪いからだと考えています。


どちらも正解なのですが、
やはり両方の視点が必要です。


卸売業や小売業であれば、
営業力や販売力の強化しかできません。
メーカーならば、
矛先が商品開発に向かいます。
商品が悪いから売れないと、
考えてしまうのです。


ですが、
仮に新商品が開発できても、
上手くいかない場合が多いのが現実です。
特に中小企業は・・・。


作り手がいいと思う商品というのは
プロダクトアウトになりがちで、
機能的にも、耐久的にも、材料的にも
素晴らしいのですが、
当然高額になります。


そうなると、
購入できる相手は少なくなります。
残念ながら、これが現実です。


商品開発のコツは、
「これは売れるだろう!」
という思い込みでスタートしないことです。
思い込みが、実際のニーズやウォンツと
一致することは滅多にありません。


その多くは、独りよがりです。
独りよがりを回避するには、
営業的視点と商品開発的視点の
両方を考慮することです。


私がすすめるのは、
まず誰が購入するのか、
誰に購入してほしいのか
ターゲットを明確にすることです。


そして、そのターゲットに合わせて
商品を開発するのです。

自動車

わかりやすい例で言えば自動車です。
ターゲットや客層により、
あれだけたくさんの車種が発売されています。
新車ならば百万円弱から、何千万円まであります。


ファッションもそうです。
同じ年代を狙っても、
その趣向は多種多様です。


とにかくターゲットです。
それが決まらないうちは動かない! 
これが、商品開発と営業の鉄則です。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■一人暮らし用◯◯。ついに登場しました!(動画編)

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【第3834号】一人暮らし用◯◯。ついに登場しました!(動画編)
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先日、久しぶりに
「新築見学会」に顔を出しました。
弊社は建築関係、
特に工務店のクライアントが多いので、
リサーチのためにも見学会に
参加しなければいけないのですが、
忙しさにかまけて怠っていました。


そんなこともあり、
今回は楽しみにしていました。


特に、
鶴岡市のお客様だったので、
県外ということもあり、
いつも以上にワクワクしていました。


どのような場所に、
どのような家が建ったのか、
詳しい情報はまったく聞かずに行きました。
現地に到着すると、
クライアント先の社員が3人ほど
外でお客様を誘導していました。


新築見学会は、
見学する前に受け付けで
アンケートを実施します。


理由は、
来場者の住所や名前、
家族構成などを入手するためです。
会社によっては、
見学が終わった後に
アンケートをお願いする場合もあります。


私は、早速中に入りました。
朝10時にオープンですが、
10時半過ぎで2組のお客様が・・・


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。
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□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


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