トップページ 業務内容 実績 会社案内 メールマガジン お問合せ

2015年03月

■広告のシミュレーション方法とは?(動画編)

2014門門バナー

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【第3450号】広告のシミュレーション方法とは?(動画編)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 

先日、クライアントから
広告に関する相談をされました。


新聞広告を出そうと思うのだが、
アドバイスをしてくれとのことでした。


広告の大きさは、
「5段通し」というサイズです。
横380弌濬庁隠僑.5个梁腓さです。


このサイズは、
新聞1ページの3分の1の大きさです。
新聞広告としては、大きい方です。


残念ながら、
「パッ」としない広告でした。


誰に見てほしいのかが明確ではなく、
訴求点もはっきりしていませんでした。
さらに、デザインもイマイチでした。


唯一の救いが、
広告サイズが大きかったということです。
ですから、読者の目には留まりやすいということです。


しかし、効果があるのかといえば疑問です。


続きは、「商いは門門チャンネル」の動画をご覧ください。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com
コンサルティングの依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

==============================
次回の更新は、4/1あさ6:00です
==============================

2014門門バナー

【あなたの友達のためにこの記事をシェアしてあげてください】
                                                      
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

■広告のシミュレーション方法とは?

2014門門バナー

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【第3450号】広告のシミュレーション方法とは?
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 

先日、クライアントから
広告に関する相談をされました。


新聞広告を出そうと思うのだが、
アドバイスをしてくれとのことでした。


広告の大きさは、
「5段通し」というサイズです。
横380弌濬庁隠僑.5个梁腓さです。


このサイズは、
新聞1ページの3分の1の大きさです。
新聞広告としては、大きい方です。


残念ながら、
「パッ」としない広告でした。


誰に見てほしいのかが明確ではなく、
訴求点もはっきりしていませんでした。
さらに、デザインもイマイチでした。


唯一の救いが、
広告サイズが大きかったということです。
ですから、読者の目には留まりやすいということです。


しかし、効果があるのかといえば疑問です。


この少し前も、ある経営者から、
チラシの相談をされました。
チラシを作ったので
アドバイスが欲しいとのことでした。


こちらは、そこそこ良くできてはいたのですが、
デザインが地味だったこともあり、
認知力という点では弱いと感じました。


このように、
弊社はチラシや広告のアドバイスを
求められることも多いのです。


そのほか、変わったところでは、
看板のアドバイスも求められます。
実店舗を持つ小売店などは、
看板も重要な集客ツールです。


新聞広告、新聞折込チラシ、看板などの
集客ツールを制作する上で大切なことは、
それが見られる現場に当てはめて、
シミュレーションしてみることです。
 

============================================================
長谷川博之の眼★本物の商売を目指すポイント!
============================================================ 
 
このシミュレーションですが、
9割はおこなっていません。
やっている方が珍しいのです。


たとえば、新聞広告であれば、
実物の新聞に制作した広告を
貼りつけてみるのです。


そうすることで、
「数多くの広告の中で、自社の広告が目立つのか?
認知されやすいのか?」を知ることができます。


新聞折込チラシであれば、
折り込む曜日と同じ曜日に、
実際に折り込まれたチラシを持ってきて、
自社のチラシをその中に紛れ込ませてください。
そして、1枚1枚めくってみるのです。


そうすることで、
「数多くの折込チラシの中で、
自社のチラシが目立つのか?
読まれるのか?」、
おおよそ検討がつきます。


厳密に言えば、
新聞広告も、新聞折込チラシも、
本番の時と条件は違いますが、
それでもシミュレーションをやることで、
改善点が見つかるはずです。


==================================
●もっと、タイトルを目立たせた方がいい…
●文字が小さ過ぎて、読みにくい…
●色使いを変えた方が目立つ…
==================================


など、他社の広告やチラシと比較することで、
初めてわかることも多いのです。


自社広告や自社チラシだけを見ていても、
比較対象がありませんので、
独り善がりになってしまいます。


お客様と同じ条件で見てみることが重要です。


看板は、広告やチラシに比べれば、
条件が変わることが少ないので、
もっとやりやすくなります。


看板を取り付ける場所を撮影して、
そこに実際にデザインした看板をはめ込みます。
パソコンとフォトショップという画像編集ソフトがあれば、
簡単にシミュレーションできます。

看板

そうすれば、
「認知されるのか?」
「車の中からでも文字は読めるのか?」
「設置の高さは妥当なのか?」
などを確認することができます。


「電話帳広告」「タウン誌広告」「フリーペーパー広告」なども、
考え方はまったく同じです。


新商品に関しては、
実際に売場に置いてください。
もし、それができないのなら、
先程の看板のシミュレーション同様、
売場を撮影してそこに新商品を置いてみるのです。


たとえば、お菓子の新商品ならば、
お菓子売場を撮影して、
そこに新商品のパッケージを当てはめます。


そうすることで、
パッケージデザインの妥当性が明確になります。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com
コンサルティングの依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

==============================
次回の更新は、3/31あさ6:00です
==============================

2014門門バナー

【あなたの友達のためにこの記事をシェアしてあげてください】
                                                      
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

■インタビューやアンケートではなく・・・(動画編)

2014門門バナー

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【第3449号】インタビューやアンケートではなく・・・(動画編)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 

弊社のメイン事業は
「営業のコンサルティング」ですが、
そのほかに「商品開発のコンサルティング」
もおこなっています。


商品開発のコンサルティングを
依頼されるのはメーカーですが、
大企業と中小企業には圧倒的な差があります。


大企業には、
商品開発だけを専任でおこなう
独立した部署があります。


そこでは、商品のカテゴリー別に担当者がおり、
アイデア発想、コンセプト立案、デザイン、
マーケティング、販売促進計画など、
新商品の誕生から市場に投入されるまでの
仕事を専門におこなっています。


一方、中小企業は、
独立した商品開発の部署はなく、
社長をはじめ営業担当者がなどがアイデアを持ち寄り、
新商品を開発するというのが一般的です。


社長の閃きや社長の鶴の一声というのも、
昔はよくありました。


ですから、
アイデアマンの社長がたくさんいました。 


いずれにせよ、
中小企業は商品開発の専任者は
いないケースがほとんどです。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com
コンサルティングの依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

==============================
次回の更新は、3/30あさ7:00です
==============================

2014門門バナー

【あなたの友達のためにこの記事をシェアしてあげてください】
                                                      
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

プロフィール
応援ありがとうございます
ぜひワンクリックを!
応援ありがとうございます!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
地域密着ビジネスの視点
□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


コメントありがとうございます
QRコード
QRコード
商売繁盛のコツが手に入る

1日1ページ1テーマ、月額2,980円で、商売繁盛のコツが手に入る会員制月刊誌誕生!




このようなテーマで書かれています!
■売れる営業&販売
■元気な組織の作り方
■売れる商品開発
■リーダーシップの磨き方


人気記事ランキング