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2013年06月

■こんなものなんだ…

商いは門門バナー2013.05











おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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【第3177号】こんなものなんだ・・・
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私は、クライアント先で、
定期的にこんなことを訊きます。


特に、営業のコンサルティングの場合です。


私のコンサルティングに参加するメンバーは、
営業の最前線でバリバリ活躍する人ばかりです。


最初は、興味本位で訊いていたのですが、
最近ではクライアントの
考え方や姿勢を知るためにも、
絶対に訊くべきことだと思っています。


それは、
「営業関係の書籍を読んだり、
営業関係のセミナーに参加していますか?」
という質問です。


私は、5〜6年間、
コンサルティングをやらせていただいている
クライアント先の営業マンに質問しました。


この会社の営業マンは、全部で14人です。


コンサルティングの最後、
まとめのパートで、私は切り出しました。


「みなさんに、質問があります。
この中で、ここ2〜3年で営業の本を
読んだことのある人はいらっしゃいますか?」と。


残念ながら、手をあげる人は
1人もいませんでした・・・。


予想はしていましたが、
正直なところ1人や2人は
いるだろうと思っていました。


予想ははずれました。


そうなると、次の質問も期待が持てませんが、
念のため訊いてみました。


「では、ここ2〜3年で、
営業のセミナーに参加したことのある人は
いらっしゃいますか?」と。


予想通り、
誰一人としていませんでした。


最後に、こんな質問もしてみました。


「最近、注目されている営業ノウハウや
営業コンサルタントを知っている人は
いらっしゃいますか?」と。


先のふたつの質問の
該当者が皆無ですから、
この質問は無謀です・・・。


もちろん、
知っている人はいませんでした。


私は、クライアント先のスタッフが、
自分の仕事に関する情報収集を
していないことに、軽いショックを受けました。
 
 
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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私は、このクライアントが
特殊なのかもしれないと思い、
ほかのクライアントにも訊いてみることにしました。


次は、3人の営業マンがいる
クライアントです。


この会社でも、営業関係の書籍を読んだり、
営業関係のセミナーに参加している人は、
残念ながらいませんでした。


そして、このクライアントの経営者からは、
よい本やセミナーがあったら教えてほしい
と言われました。


これで、2連敗です。


次は、6人の営業マンがいる
クライアントです。


実は、この会社は期待がもてたのです。


その理由は、いつもコンサルティングをおこなっている
バックヤードのテーブルには、
営業関係の本が3〜4冊置いてあったからです。


私は、同じ質問をしました。


ところが、ここ2〜3年で
営業関係の本を読んだことのある営業マンは、
皆無だったのです。


私は、テーブルの上に置いてある本を手に取って、
「この本は、読んだことないの?」と訊きました。


残念ながら、読んだことのある営業マンは
1人もいませんでした。


この本は、営業の参考になるだろうと、
このクライアントの経営者が購入したものでした。


そして、営業マンに、
「ひじょうに勉強になる本なので、読むように!」
と言ったまま、それっきりだったのです。


全員で読んで、ディスカッションするわけでも、
感想を話し合うわけでもないのです。


社員の自主性に任せているのです。


念のため、もう1社訊いてみました。


このクライアントの会議室にある本棚には、
営業や経営の本が数十冊あります。


これも期待がもてましたが、
5人いる営業マンは誰一人として、
この本を読んでいる人はいませんでした。


読んでいるのは、経営者唯1人だけです。


というよりも、経営者が購入した本が
置いてあった本棚だったのです。


私は、4社のクライアントを調査して、
驚きました。


残念ながら、常日頃から営業の本を読んだり、
セミナーに参加している人はいないのです。

セミナー















中小零細企業は、社員教育に充てる資金が
乏しいといえばそれまでですが、
自ら勉強しようという社員が少ないのが現状です。


恐らく、目の前の仕事に
忙殺されているからでしょう・・・。


経営者が社員に、本を読んだり、
セミナーに参加するように促すことは必要です。

そして、それを習慣化することです。


定期的に本を読んだり、
セミナーに参加すしている企業と
そうでない企業では、
長い間に能力の差が顕著になります。


今、時代は大きく変化しています。


積極的に情報を収集して、
世間を知ることはことのほか大切なことです。


そして、多くの中小零細企業が、
積極的に勉強していないのですから、
積極的かつ組織的に勉強すれば、
簡単に抜きん出ることができます。


この事実をどう受け止めるかは、
あなた次第ですが、
自分の職種に関する情報収集や勉強は、
一生涯続けるべきことだと思います。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

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■日本人として生まれてきた性

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【第3176号】日本人として生まれてきた性
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先日、サッカー日本代表は、
2014年にブラジルでおこなわれる
「FIFAワールドカップ」の本選出場を決めました。


前回おこなわれたのが4年前の2010年、
南アフリカ大会でした。


4年の歳月が流れるのは、
本当に早いと実感しました。


私も、あなたも、すべての人類が、
4歳年をとったことになるのですから・・・。
 

そういえば、オリンピックも
4年周期でおこなわれます。


ただし、オリンピックは、
「夏季」と「冬季」が順番に開催されますから、
実質2年周期でやってきます。


前回の夏季大会は、
2012年のロンドン大会でした。


次回2016年は、
ブラジルのリオデジャネイロで開催されます。


2014年のFIFAワールドカップも
同じブラジル開催ですから、
何かとブラジルが話題になることが、
何年も続くかもしれませんね。


冬季大会は、2010年に
カナダのバンクーバーで開催されました。


次回2014年は
ロシアのソチで開催されます。


開会日は2014年2月7日ですから、
あと8ヶ月を切ったということです。


このほか、「世界陸上」や
「ワールド・ベースボール・クラシック」など、
世界的なスポーツ大会はまだまだあります。


やはり、世界大会ともなると、
どうしても日本人選手を応援してしまいます。


これは、理屈ではなく、
日本人として生まれた性といっても
過言ではありませんね。


そして、日本人選手の活躍に一喜一憂して、
あまりの嬉しさに涙することも
度々あります。


また、世界大会ともなると、
世界各地で開催されますので、
どうしても日本とは時差があります。


夜中に放送があることも多く、
眠い目をこすりながらリアルタイムで
見ている人も多いのだと思います。
 
 
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このように、無理をしてでも見たくなるのが、
「オリンピック」や「FIFAワールドカップ」など、
スポーツの世界大会なのです。


スポーツは勝負事です。


競技によっては引き分けもありますが、
基本は勝ち負けがはっきりします。


白黒はっきりするということと、
同じ日本人としてがんばってほしい
という心理が働き、
私たちを熱狂的にさせるのでしょうね。


よく考えてみると、スポーツの世界大会は、
私たちが日本人であることを自覚させられる
数少ない機会です。


私は、常日頃、日本人であることを
意識することは滅多にありません。


そのほか、海外旅行に行った時も、
日本人であることを否応に意識させられますね。


スポーツの世界大会などに
付きものなのが、「国旗」です。


どの大会も、参加国の国旗が
掲揚されています。


私は、数多くの国旗の中で、
一番シンプルで憶えやすいのが、
日本の国旗である「日の丸」
だと思っています。


誰がデザインしたのかはわかりませんが、
デザインの最高傑作です。


もう何年も前のことになりますが、
カカトコリという人が書いた
「天地六の法則」という本を
読んだことがあります。


この本の中に、
日の丸のことが書いてあります。


日の丸は、白地に赤い丸です。


この赤い丸ですが、
白地のちょうど真中にあるように見えます。


しかし、実際には、
白地の中心線に対して、
赤い丸が左に1%ずれているそうです。


その理由は、人間の目は真中に
丸い図形を置かれると、
左右対称であっても違和感を覚えます。


ですから、その違和感を緩和するために
1%だけ左にずらして微調整しているのです。

デザインの世界は、濃く深いですね。

 
さて、日の丸で思い出したのは
「タオル」です。


滋賀県大津市に、
「株式会社 京都工芸」という
タオル製造と販売を手がける企業があります。


京都工芸では、
「タオルはまかせたろ.com」という
ネットショップを運営しています。


その中で、
68cm×130cmの綿100パーセントの
タオルを販売しています。


価格は税込み5,250円です。


今治ブランド商品として認定されていますが、
大判バスタオルとしては高額です。


一般的には、
1,000円〜3,000円というところでしょう。

日の丸






 








実は、このタオルですが、
「日の丸」が描かれているのです。


タオルソムリエの
寺田元(てらだ・げん)さんという方が、
アスリートの一番身近な存在であるタオルに、
日の丸が使用されたタオルがないことに
疑問を抱いて開発したそうです。


そのほか、
約24cm×46cmの「日の丸タオルJr.」もあります。


これは、スタンドで応援する
ファンのために開発したものです。
こちらは、630円です。


京都工芸ではこのほか、
「夢」と筆文字で書いてある
マフラータイプのタオルや、
「vs我」と筆文字で書いてある
勝つためのタオルも販売しています。


いずれにせよ、
日の丸を描いたり、文字を描くことで、
従来のタオルという価値観を飛び越えて、
新しい価値観を生み出すことに成功しています。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■潰れるのが当たり前!

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先日、ある異業種交流会の例会で、
司会をやらせていただきました。


よく考えてみれば、大勢の人の前、
しかもある程度フォーマルな席で
司会をやったのは久しぶりです。


滅多にない機会でしたので、
快く引き受けました。


生まれて初めて司会をやったのは、
今から14〜15年前のことだったと思います。


その頃、新潟県三条市に住んでおり、私と妻は、
「男女参画共同社会・ひとひとフォーラム」
というイベントの実行委員をしていました。


このイベントは、年に1回、著名人を呼んで
講演会をおこなっていました。


その講演会の司会をやったのが、
初めての司会体験でした。


記憶が正しければ、大きな失敗もなく、
初めてにしては上出来だったと思います。


その後、独立して、
異業種交流会などに参加することが多くなり、
例会などの司会を引き受けたことも何度かあります。


ただし、ここ数年は司会の話しも
ばったり来なくなり、世代交代ということで
若い人がやるようになりました。


このようなことから、
久しぶりの司会だったわけです。


私が司会担当に任命されたのは、
例会の約1ヶ月前でした。


その後、例会の流れを確認して、
台本を作りました。


前日は台本を読み返して、
変更を加えました。


また、当日も開始30分前に
台本を読み返しました。


いよいよ、開会です。
例会の参加者は、約100人です。


「開会宣言」、「開会あいさつ」、「ゲスト紹介」など、
進行は滞りなくスムーズに流れていきました。


そして、この例会のメインイベントを迎えました。


私は、このメインイベントの
説明をおこないました。


すると・・・、すぐ目の前の人が「違う!違う!」と。
私の頭の中は、「?」がグルグル回っていました。


一瞬、何がおこったのか、
まったくわかりませんでした。
 
 
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実は、とっても大切なことを、
スッポリ飛ばしてしまったのです。


気を取り直して、もう1回しっかりと
説明して事なきをえましたが、
一番大切なメインイベントでの
進行ミスに、動揺してしまいました・・・。


しかし、アクシデントは、
これだけではありませんでした。


何を隠そうこの後にも、
もう1つ大きなミスをしてしまったのです。


ある程度大きな舞台で、
ここまでの失敗をしたのは、
初めての経験でした。


そして、大きな敗北感も味わいました。


失敗をした理由は明確です。
台本に肝心なことが書いてなかったのです。


ですから、台本には書いてあったが、
私の読み違いでスッポリ飛ばしたということではなく、
元々台本には書いてありませんでした。


原稿を作った私の責任です。
進行をよく把握していなかったのです。


この2つの大きな失敗ですが、
実は、台本を書いていた時から
気にはなっていたのです。


正式な進行があやふやだったので、
今までの経験から、きっとこうだろうという
思い込みで台本を作ってしまいました。


一応、当日確認しようと思っていたのですが、
すっかり確認するのを忘れてしまったのです・・・。


そして、そのまま本番に突入してしまい、
結局は大きなミスに繋がりました。


今回のミスで、
思い出したことがあります。


私は会社員時代、
新聞折込チラシの校正を
週に2〜3回程おこなっていました。


1枚のチラシの校正に携わっているのは、
大よそ5人〜6人です。


これだけの人が、
商品名や価格などの間違いを探すのですから、
校正はほぼ完璧だと思われるかもしれません。


しかし、残念なことに、
1年に1〜2回は間違いがあるのです。


とても不思議なのですが、
校正段階では気づかずに、
何万枚ものチラシの印刷が終わり、
見本を見ている時に気づいたりします。


2〜3日前に校正をした時は、
誰も気がつかなかったのにです。


本当に不思議なことなのですが、
紛れもない事実です。


要は、5人〜6人で、
1枚のチラシの校正を念入りにおこなっても、
間違う時は間違うのです。


ですから、5人〜6人いるからと
気を抜くのではなく、
さらに念には念を入れることが
大切だと言うことです。


このような経験から言えることは、
ちょっとした準備不足や確認不足、
そして気のゆるみが、
後々大きな事態を引き起こすということです。


ですから、どんなに小さなことでも、
気になることは当事者に確認することです。


それがミスをなくす確かな手立てです。
絶対に見切り発車はいけません。


そして、もうひとつは、
ミスを防ぐための具体的なアクションを
起こさない限り、ミスが起こるのが
当たり前だということです。


そうです、何もしなければ、
間違ったり、失敗するのが当たり前なのです。


このことは、企業や経営にもいえます。


企業は、存続するための
努力をしなければ、
間違いなく潰れま
す。


特に昨今のように混沌とした時代は、
むしろ潰れるのが当たり前です。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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プロフィール

linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

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□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


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