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2013年06月

■捨てられない広告とは?

商いは門門バナー2013.05











おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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【第3180号】捨てられない広告とは?
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ここ20年で、
広告媒体が格段に増えました。


広告代理店や企業の広告宣伝担当者は、
その対応に追われたことと思います。


具体的には、ネット系やデジタル系の
広告媒体が増えました。


それ以前は、「紙媒体」を主とした
アナログ系の広告媒体が、
大きな力を持っていた時代です。


そのほか、テレビやラジオなどの「電波媒体」、
電柱広告や野立看板などの「看板媒体」、
「電話」、「FAX」などがありました。


これだけでも大変だったのですが、
今はこれに加えて、
「ネット広告」、「メルマガ広告」、
「アフィリエイト」などもあります。


弊社も、沢山の広告媒体を駆使しています。


たとえば、紙媒体では、
「名刺」、「ハガキのお礼状」、「ニュースレター」、
「セールスレター」などです。


ネット媒体では、
「ホームページ」、「ブログ」、「YouTube」、
「SNS」、「メールマガジン」などです。


これだけで、
9つの広告媒体ということになりますが、
このほかスポットで、「電話営業」や「FAX-DM」、
異業種交流会の「広報誌の広告」
なども出稿しています。


それにしても、あまりにも多くの
広告媒体がありますね。


そして、すべての広告媒体を
コントロールするのは、
大変難しいことだと思います。


その理由は、
紙媒体は紙媒体専門の
デザイナーや業者に依頼し、
ネット媒体はネット媒体専門の
デザイナーや業者に依頼します。


つまり、デザインやコピーなどが
チグハグになり、イメージの統一が
できないということもあり得ます。


特に、広告宣伝の専任者のいない
中小零細企業では、このような現象が
起こりやすいと言えます。


広告宣伝したい商品やサービスの
概略をデザイナーや業者に伝えて、
あとはお任せというケースも
ひじょうに多いようです・・・。
 
 
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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています! 


さて、私が最近注目しているのは、
アナログ系の広告媒体です。


その中で、なぜかある特定の
業種だけしかおこなっていない
ものがあります。


ですから、ほかの業種では、
意外と注目されていないのです。


しかし、それなりに効果があるから、
継続されている広告媒体なのだと
推測できます。


まずひとつは、マグネット広告です。


マグネット広告とは、
名刺より一回り大きいもので、
材質はマグネットのシートになっています。


ですから、冷蔵庫や洗濯機など、
金属で出来ている機器に貼ることができます。


ゴミ収集日のチラシなどを、
このマグネット広告を使って
止めている主婦も多いことと思います。


クリップの代わりになります。


このマグネット広告ですが、
そのほとんどが水周りの
トラブル関係のものです。


いわゆる、
トイレ、蛇口、パイプ、給湯器などの、
つまりや水漏れを修理する会社です。


我が家のある新潟市東区では、
定期的にマグネット広告の
ポスティングをおこなっている会社があります。


「株式会社イースマイル」と「水道屋本舗」
という会社ですが、4〜5枚のマグネット広告が
洗濯機に貼ってあります。


両社とも、広告内容は、
ほとんど同じです。

 
キャラクターはどちらもパンダで、
年中無休24時間受付の
フリーダイヤルが大きく書いてあります。


そして、マグネットの提示や
マグネットに書いてある割引番号を伝えれば、
2,000円もの割引が適応されます。


また、クレジットカードでの
支払いもできる旨が明記されています。


このマグネット広告ですが、
水周りの修理をする会社だけでなく、
ほかの業種でも応用できると思っています。


ふたつめは、
水道料金の検針票の裏面です。


これは、水道局が検針票の裏面を
広告媒体として提供しているものです。


新潟市では、
水周りの修理とリフォームを
おこなう会社が広告を出稿しています。


水道局は広告収入が入りますし、
広告を出稿した水周りの
修理とリフォームをおこなう会社は、
水道の検針票の裏面という、
まさにベストマッチングな
広告媒体を手に入れたことになります。


恐らく、多くのご家庭で、
検針票はすぐに捨てずに、
一定期間保管していることと思います。


こう考えると、
素晴らしい広告媒体だといえます。

マグネット広告

















このように、アナログ系の広告媒体の中には、
新聞折込チラシや新聞広告とは違い、
捨てられずに保管されるものがあります。



それが、マグネット広告や
水道などの検針票の裏面広告なのです。



捨てられない広告媒体というのは
稀有だと思います。


地域密着ビジネスは、
これを使わない手はありませんね。


水道などの検針票の裏面広告は、
自治体によって、やっているところと
やっていないところがあると思いますが、
マグネット広告はその気になれば、
どのような会社やお店でも
取り組むことができます。


また、BtoCだけでなく、
BtoBでも十分可能です。


ぜひ、取り組んでみてください。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

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■25センチで350円!

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【第3179号】25センチで350円!
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2005年の3月、私は家族と一緒に、
イタリアを旅していました。


確か、5泊7日の
ツアーだったと思います。


「ミラノ」、「ヴェローナ」、「ヴェネツィア」、
「フィレンツェ」、「ローマ」、「バチカン」
などに行きました。


様々な思い出がありますが、
イタリアの料理で一番最初に思い出すのが、
「パスタ」や「ピザ」です。


私たちが参加したのはツアーだったので、
朝食、昼食、夕食もあらかじめ
決まっていました。


ただし、ローマで1日だけフリーの日があり、
その日の昼食と夕食は、
各自自由に食べることになっていました。


私たちは、ホテルを出て、
バチカンに向かいました。


そして、「サン・ピエトロ大聖堂」でお土産を買い、
お昼を食べることにしました。


実は、イタリアに来てから
「ピザ」を食べていないことに気づき、
ぜひともピザを食べようということに
なったのです・・・。


慣れないローマの街を散策して、
オープンの準備をしている
レストランを見つけました。


純粋なピザ専門店ではなく、
ピザのほかにも、
イタリア料理が食べられる店でした。


「ピッツェリア・リストランテ」と言うそうです。


私たちは、
その店のオープンカフェのスペースで、
食事をすることにしました。


もちろん、ピザを注文しました。


日本でピザと言えば、
アメリカタイプのピザのことを指します。


生地は厚くて、チーズや具を
たっぷり入れて焼いたものです。


チーズは、融けると糸を引く
プロセスチーズを使っています。


一方、イタリアのピザは、生地が薄く、
チーズはモッツァレッラチーズを使っています。


ですから、イタアリのピザの方が、
あっさりとした味と軽い食感です。


また、イタリアではピザに
タバスコをかけないようです。


私たちが行ったお店では、
タバスコは置いてありませんでした。
 
 
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参考までに、イタリアはもちろん、
アメリカでもピザにタバスコをかけるのは
稀だそうです。


アメリカでは、パスタやピザに
砕いた赤唐辛子をかけることが多いようです。

 
先日、知り合いの経営者から、
ピザのチェーン店の話しを聞きました。


ピザのチェーン店といえば、
実店舗とデリバリーを含めて、
今や全国にあります。


ここ10年〜15年で、
すっかり定着しました。


それと同時に、私たちの食事の選択肢として、
確固たるポジションを確立したようです。


特に、小さな子供がいる家庭では、
定期的にピザを食べるのではないのでしょうか。


ピザの全国チェーン店を調べてみると・・・


===========================
●ドミノ・ピザ
●シカゴピザファクトリー
●ストロベリーコーンズ
●ピザ・カリフォルニア
●ピザーラ
●アオキーズ・ピザ
●ピザハット
●ピザ・ロイヤルハット
●シェーキーズ
●ナポリの窯
●ピザリトルパーティ
●宅配ピザ 10.4(テン.フォー)
===========================


これだけありますが、
これは氷山の一角です。


また、「ピザ=宅配」という
イメージも定着したようです。


さて、先程の知り合いの経営者から
聞いた話しですが、ピザのチェーン店で
躍進しているお店があると言うのです。


私は、「今さらピザのチェーン店?」
と思いました。


これだけ多くのチェーン店があり、
すでに市場は飽和状態だと
思っていたからです。


このピザチェーン店は、
「Napoli's PIZZA & CAFEE(ナポリス・ピザ・アンド・カフェ)」
と言う、窯焼きピザのファーストフード店です。


一番のウリは、
何と350円のマルゲリータです。


このほかにも、
チチニエリというピザが400円、
トンナータ というピザが450円で、
ピザは最高でも600円です。


フライドポテトやサラダなどのサイドメニュー、
ドリンクも充実しています。


さしずめ、ピザ界の
マクドナルドといった印象です。


まだ、首都圏を中心に
6店舗しか展開していませんが、
これから大きく伸びる可能性を秘めています。

ピザ















その理由は「価格」です。


実店舗と宅配の既存のピザチェーン店は、
良い意味で価格競争を避けてきました。


あくまでも、ピザそのものの素材や味、
アイデアなどで勝負してきました。


ですから、ピザの価格破壊は
起こり難かったのです。


たとえば、家族4人で宅配ピザを注文します。
ピザを3枚もオーダーすると、
3,000円〜4,000円にもなります。


よく考えると、高い買い物です。


また、実店舗でピザを食べても、
1枚1,000円近くします。


ところが、ナポリスでは、
25センチサイズのピザが350円から
食べることができるのです。


ファーストフードですから、
ランチに1人で行って食べることも可能です。


いずれにせよ、
低価格帯のピザがないことを見つけ、
その空白市場に向けて商品開発を
おこなったことがポイントです。


なかなか見つけることが難しい空白市場ですが、
私たちが気づかないだけで、
いっぱいあるのかもしれませんね。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■ゴミのポイ捨てが激減!

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【第3178号】ゴミのポイ捨てが激減!
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先日、あるメールマガジンで、
「ラテラル・シンキング」という思考法を知りました。


初めて聞いた言葉だったので、
ネットで調べてみると・・・


「ん、もしやこれは!」
と思い当たる節がありました。


このラテラル・シンキングとは、
昔から言われている「水平思考」
のことだったのです。


水平思考とは、
アメリカの「エドワード・ド・ボノ」博士が
考案したもので、制約にとらわれず、
自由な発想で問題の解決をする
アイデア発想法です。


特徴としては、
唯一の正解を求めるものではなく、
たくさんの解答があることです。


一概に、自由な発想と言っても、
なかなか容易くできるものではないのですが、
とかく私たちは勝手に
制約や制限を作っているので、
この発想法を使って、
そのことに気づくだけでも大きな成長です。


この水平思考とまったく逆なのが、
ロジカル・シンキングと呼ばれる「垂直思考」です。


垂直思考とは、
筋道を立てて論理的に
解答を導くことを言います。


問題やテーマを掘り下げて、
ひとつの答えを見つける思考法です。


「水平思考」と「垂直思考」の違いが、
わかったと思います。


とかく、仕事の現場では
垂直思考を使うことが多いと思います。


たとえば、
ここに新商品の企画書があります。


この新商品の発案者は、
5万個以上売れると思っています。


当然のことながら、
上司からは5万個以上売れる理由を訊ねられます。


そこで、裏付けとして使うのがデータです。

 
「開発の背景や社会環境」、「市場規模」、
「競合商品の調査」、「販売チャネル」など、
様々な角度からデータを提示して、
この新商品が5万個以上売れる
証拠を説明すると思います。


これが、垂直思考ですね。

 
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一方、水平思考は、
飛躍的なアイデアを生み出す時に有効です。


たとえば、あなたは、
ある包丁メーカーの商品開発担当者です。


近々、新しい包丁を
開発することになりました。


開発のテーマは、
「素早く、安全に、千切りができる」です。

 
これを垂直思考的に考えてしまうと、
包丁の刃に工夫を加えることで、
素早く、安全に、千切りができないかを
考えてしまいます。


あくまでも、
包丁の域を出ないわけです。


しかし、水平思考では、
新商品の開発テーマは、
素早く、安全に、千切りをすることなので、
包丁ではなくスライサーという発想になります。


包丁は、野菜を固定して刃を動かして、
千切りをおこないます。


スライサーは、刃を固定して野菜を動かして、
千切りをおこないます。


発想がまったく違いますね。


また、水平思考では、
唯一の答えはありませんので、
スライサー以外の答えもあります。


このように、水平思考を使うことで、
制限や思いこみから脱却できる
可能性が高くなります。


そのほか、水平思考の
わかりやすい事例として、
こんなものもあります。


ネットで検索すると、
似たような事例がいっぱいあります。


ここに、リンゴが4個あります。


これを3人で均等に分けることにします。
普通に考えれば、
まずは1人1個ずつ配ります。


そして、残った1個を3等分して配ります。


これは、誰もが考えることですが、
1個のりんごを正確に3等分するのは
困難を極めます。


そこで、水平思考を駆使して考えると、
リンゴジュースにして3等分したり、
リンゴジャムにして3等分するなど、
様々なアイデアが生まれます。


つまり、リンゴをそのまま分けるという
大前提を崩してしまうことで、
視界が一気に広がります。


よく考えてみれば、
リンゴのまま分けるという
ルールはないのですが、
私たちの勝手な思い込みから、
リンゴのまま分けることを前提に
考えてしまいがちです。


この「水平思考(ラテラル・シンキング)」
に関しては、木村尚義(きむら・なおよし)さんが書いた、
「ずるい考え方〜ゼロから始めるラテラルシンキング入門〜」
というビギナー向けの本がありますので、
ぜひ読んでみてください。


さて、水平思考で
思い出したことがあります。


新潟市西区に、
「黒埼インター」呼ばれる
インターチェンジがあります。


この黒埼インターから
新潟バイパスに乗る新潟方面入口は、
螺旋状の緩やかな坂道を登ります。


数年前までは、
路肩に多くのゴミが投げ捨てられていました。


恐らく、掃除すればゴミが捨てられ、
ゴミが捨てられれば掃除するという、
イタチごっこのような
状態だったのだと思います。


しかし、ある日この路肩に、
いくつかの小さな「鳥居」が建ったのです。


神社にある赤い鳥居です。

鳥居


































鳥居が建てられてからは、
見違えるようにゴミが減りました。


これは、ゴミのポイ捨てに悩む
国土交通省新潟国道事務所の
神頼みのアイデアだそうです。


これも、
一種の水平思考と言えますね。
 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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