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2013年05月

■立ち位置を明確に!

商いは門門バナー2013.05











おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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【第3165号】立ち位置を明確に!
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先日、コンサルティングのため、
新潟県三条市にむかいました。


コンサルティングは順調に進み、
予定通り午前11時に無事終わりました。


午後からは、長岡市でコンサルティングです。


その間約2時間、三条市でお昼を食べて、
長岡市に移動することにしました。


11時では、お昼には早いかなとも思いましたが、
久しぶりに「正広食堂(まさひろしょくどう)」に
行くことにしました。


正広食堂は、先代が創業して
約50年だと思います。


先代の頃は、三条市の繁華街
「本寺小路(ほんじこうじ)」に店を構えていました。
20人も入れば満席になる小さな店でした。


先代と先代の奥さんが、
2人で店を切り盛りしていました。


飲んだ後の締めは、正広食堂という人も
多かったと思います。


また、夕方6時〜7時頃に正広食堂に行くと、
これから出勤するホステスさんが
軽く腹ごしらえをしていました。


このようなシーンも、今では懐かしい思い出です。


正広食堂を有名にしたのは何といっても、
「カレーラーメン」と「餃子」です。


私の中では、「正広食堂=カレーラーメンと餃子」てす。


逆もまた真なりで、
「カレーラーメン=正広食堂」、
「餃子=正広食堂」とも言えます。


私は、正広食堂の餃子を初めて食べた時、
大変感動しました。


大きさ、味、焼き具合と、
どれをとっても最高でした。


息子さんの代になったのは、7〜8年前でした。
お店の場所も、本寺小路から石上(いしがみ)
というところに移転しました。


そして、店舗面積も数倍になりました。


先代の奥さんは、
今でも厨房で仕事をされています。


息子さんの代になってからは、
特にカレーラーメンを打ち出して、
今や全国的に有名になりました。
 
 
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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
============================================================= 
私が動画で解説しています! 


私が正広食堂に入店したのは、
午前11時20分でしたが、
すでに10人程のお客様がいらっしゃいました。


相変わらず、カレーラーメンを
食べているお客様が、
多数いらっしゃいました。


私は、醤油ラーメンとカレーライスの
ランチセットをオーダーしました。
なんと600円です!


ランチセットができるまで、
iPhoneでSNSをチェックしていました。


しばらくすると、「長谷川さん」
と言う男性の声が聞こえてきました。


慌てて顔を上げると・・・、
2人の男性が立っていました。


同じ異業種商談会に所属している
「Mさん」と「Nさん」でした。


あまりの偶然に驚きましたが、
よく考えてみればNさんは三条市に住んでいます。


正広食堂で食事をしても、
何ら不思議ではありません。


しかし、Mさんは新潟市に住んでいます・・・。


MさんはNさんと一緒に、
カレーラーメンを食べにきたというのです。


そういえばMさんは、
ラーメンマニアとして仲間内で有名です。


3月は16杯もラーメンを食べたそうです。


さて、ラーメン市場は大激戦です。
ここ新潟県でもラーメン店の店舗数は、
1,000店もあると言われています。


ですから、自店の特徴を出すのにも
一苦労だと思います。


先日、TBSラジオで、
毎週日曜日の午前10時から放送されている
「安住伸一郎の日曜天国」という番組を
聞いていました。


ゲストは、漫才コンビの米粒写経(こめつぶしゃきょう)の
「サンキュータツオ」さんです。


サンキューさんは、学術論文なども執筆して、
一橋大学非常勤講師も務めています。
専攻は「文体論」だそうです。


このサンキューさんですが、
「学校では教えてくれない! 国語辞典の遊び方」
という本を出版されました。


この本は、国語辞典の楽しみ方、選び方、
つきあい方などを徹底ガイドしたものです。
サンキューさんは、国語辞典を200冊所有しています。


国語辞典は30数種類ほどあり、
累計1億部も販売されているベストセラーです。


みんさんは、国語辞典に対して、
どのようなイメージを持っているでしょうか?


私は、どの国語辞典でも
大差がないと思っていました。


ところが、出版社によって
コンセプトが随分違うのだそうです。


正直、驚きました。


「序文」を読んでみると、
その違いがわかるそうです。


そういえば、国語辞典の序文を
読んだことはありません・・・。


たとえば、次の3つの序文を
要約するとこのようになります。


================================================
●岩波国語辞典
 過去100年の一時的流行ではない言葉を収めており、最近
 の新語・俗語に対しては一番保守的に態度をとる。
●三省堂国語辞典
 時代の鏡として使われている新語を積極的に掲載している。
●新明解国語辞典
 ほかの国語辞典をコピペしたような国語辞典は認めない。
 国語辞典にも著作権があることを主張して、
 語釈や用例に独特の表現を使っている。
================================================


このように、国語辞典は、
序文で自らの立ち位置(ポジション)を明確にしています。


これによって、
特徴を出すと同時に、
お客様を選んでいます。


保守的な人は岩波、
新しいもの好きは三省堂、
オリジナリティを求める人は新明解のようにです。


参考までに、現在新明解国語辞典が、
シェア27パーセントで第1位です。


あなたの商品やサービスは、
明確な立ち位置を表明していますか?


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

セミナー、講演、執筆、出版依頼はこちらまで info@linkage-mic.com

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次回の更新は、5/27あさ7:00です
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■なぜか気の進まない仕事

商いは門門バナー2013.05











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【第3164号】なぜか気の進まない仕事
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もう、数ヶ月も「ToDo(トゥ・ドゥ)リスト」に
残っている仕事があります。


ToDoリストとは、やるべき仕事や
しなければいけない仕事を書き出して、
リスト化したものです。


「タスク管理」という
言い方をする人もありますね。


私はこのToDoリストを、
iPhoneのスケジュールアプリで管理しています。


「クライアント先に伺う」、「セミナーに参加する」、
「セミナーを開催する」などのアポイントに関しては、
日時を拘束されるので予定を入れます。


いわゆるスケジュール化してしまいます。


また、緊急性の高いデスクワークなども、
予定を入れてスケジュール化します。


まとまった時間を確保しないと、
仕事が期限までに終わらない
可能性があるからです。


このように考えると、私のToDoリストには、
緊急性の低い仕事が中心になります。


スケジュール化するほど緊急性はないけど、
時間の余裕がある時にやる仕事です。


さて、冒頭の数ヶ月もToDoリストに
残っている仕事ですが、
特別期限はありません。


やはり、緊急性が低いということです。
しかし、いつかはやらなければいけない
仕事です・・・。


このようなことは重々わかっているのですが、
なかなか行動に移せない自分がいるのです。


仕事の難易度としては、
「中の上」といったところです。


困ったものです。


また、ここ1ヶ月程、
ToDoリストに残っている仕事も2つあります。


下手をするとこのまま行動に移せずに、
先程の仕事と同じ運命をたどりそうな
気がしています。


ひじょうに、まずいパターンです。
みなさんも、このような経験はありませんか?


いい機会なので、「なぜ行動できないのか?」を
冷静に考えてみることにしました・・・。


仕事には、お客様から受注したものと、
自社の戦略や戦術を考えるものがあります。


特に、後者の仕事において、
なかなか行動できません。
 
 
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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています! 


まずは、なかなか取りかかれない仕事の
共通点を探ってみました。


そもそも、緊急性が低いことが、
行動できずにいる一番の原因です。


つまり、緊急性が低いということに、
甘えている自分がいるのです。


ならば、たとえ緊急性が低くても、
期限だけはきっちりと決めて行動すれば
いいのです。


たとえば、1ヶ月後とか2ヶ月後のように、
期限をあやふやにするのではなく、
「○月○日まで」と、明記すればいいだけの話しです。

 
「緊急性が低いこと」が、
一番目の共通点です。

 
二番目の共通点は、
「一見難しそうで、複雑に見えること」です。


たとえば、チラシを作ることを思い出してください。


まずは、ターゲット、掲載商品、訴求方法など、
「コンセプト」を考える作業があります。


二番目に、キャッチコピーや説明文を
「ライティング」します。


3番目に、「デザイン」を考えて、
最後は商品やイメージの「撮影」をおこないます。


たかが、チラシですが、
最低でもこの4つの作業があります。


それぞれ、違う能力が要求されるので、
慣れていない人が1人でおこなうには、
複雑そうで難しく感じてしまいます。


これを難なくおこなうには、
仕事を分解していくのがベストです。


「今日はコンセプトを考える」、
「明日はライティングをする」
というようにです。


これでも、ハードルが高いと感じるならば、
コンセプトをさらに分解します。


「今日はターゲットを考える」、
「明日はターゲットに見合った商品を考える」
のようにです。


このように、仕事をどんどん分解していくことで、
複雑さや難しさはなくなり、
シンプルで誰でもができる仕事になっていきます。


これが、仕事に人が付くということです。
ただし、仕事としての面白みや
やり甲斐は薄れると思います。


一気にやろうとするから、
腰が重くなるのです・・・。


三番目の共通点は、
「共同作業ではない」ということです。


なかなか取り組めない仕事は、
概ね1人でおこなうものが多いようです。


これを先程のチラシ作成の例に当てはめると、
すべてを1人でおこなうのではなく、
コンセプトはAさん、ライティングはBさん、
デザインはCさん、撮影はDさんのように、
複数人でひとつの仕事に取り組むことにすれば、
仕事が動く確率が高くなります。


このように、なかなか取り組めない仕事を
なくすポイントは3つあります。


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ゞ杁淦が低くても明確な期限を設ける!
誰でもできる仕事に分解する!
6ζ浦邏箸濃纏をおこなう!
===================================


最後に、取っておきのポイントをお伝えします。


あらゆる仕事には、
仕事が発生する瞬間があります。


たとえば、お客様から仕事の依頼があり、
打ち合わせをおこないました。


期限は1ヶ月後です。


9割の人は、
「まだ1ヶ月もあるから、じっくり考えよう・・・」
と思ってしまいます。


そして、動き始めるのは、
期限ギリギリになってからなのです。


これは、百害あって一利なしです。


たとえば、打ち合わせの内容を忘れてしまったり、
気持ちが冷めてモチベーションが下がるのです。


その結果、腰が重くなり、
なかなか行動できないのです。


やはり、「鉄は熱いうちに打て!」なのです。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■ネタが増え過ぎて困る!

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【第3163号】ネタが増え過ぎて困る!
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おかげさまで、弊社で発行している月刊誌「商いは門門」も、
通算12号になりました。ありがとうございます。
http://www.akinaiwakadokado.com/


そして、今日が通算352個目の
記事になります。


自分で言うのもなんですが、
「よく続いたなぁ・・・」と感心することがありますが、
よく考えてみると新聞記者や作家は、
こんなものではありませんでした。


先日ある方から、
「商いは門門を書き始めたきっかけを
教えてほしい」と質問されました。


本誌の創刊は2012年6月ですが、
そのきっかけは2011年10月中旬に
書いたブログです。


それ以前のブログは、
ひじょうに短文で情報提供をメインにしていました。


「こんな新商品が発売された!」、「こんな本を読んだ!」、
「こんなセミナーに参加した!」などです。


ネタがない時は、
プライベートの出来事を書いていました。


毎週日曜日には、好きなギタリストのことを
連載で書いたこともあります。


このように、2011年10月中旬以前の私のブログは、
特にテーマにこだわっていませんでした。


ところが、ある方に、
「長谷川さんのブログって、内容が薄いよね」
と言われたのです。


言われてみれば、
ブログの内容よりも更新頻度を
重要視していました。


ですから、1日3回も更新していました。


その後もしばらく、このまま続けていたのですが、
「内容が薄い!」という言葉が引っかかり、
真剣に内容を考えることにしました。


そして、2011年10月中旬以降は、
自分が経験したことを中心に、
「営業」、「販売」、「マネジメント」、「商品開発」
のテーマで書き始めました。


一番意識したことは、読み終わると
「新たな気づき」、「新たな視点」、
「ノウハウ」が手に入るということでした。
 
 
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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています! 


これに伴い、文章が長文になりましたので、
1日3回の更新を1日1回に減らしました。


これが、本誌の原型になったわけです。


ただひとつだけ、大きな不安がありました。
それは、質の高い記事を毎日書けるだろうか、
ということです。


本誌をご存知の方からは、
「よく毎日、あれだけ内容の濃い記事を書けますね」、
「毎日、よくネタがありますね」などと言われます。


しかし、実際に書き始めると驚きました。
意外とネタが尽きないのです・・・。


さて、売れっ子飲食コンサルタントの
「河野祐治(こうの・ゆうじ)」さんが、
ご自身のブログ「飲食店コンサルタントの独り言」で、
こんなことをおっしゃっていました。


============================================
「よくそんなに書くことがありますよね(ブログに)」
とも言われますが、
週1書いていた時はネタに困りましたが、
毎日になると、逆にネタの方が増えすぎて困ります。
やってみれば分かります。
というか、やっている人にしか分かりません。
============================================

 
私はこの記事を読んで、もの凄く共感しました。
本当にその通りなのです。


私はネタを「Evernote(エバーノート)」に
書き留めています。


ネタと言っても、わずか4〜5行の短文です。


「新聞の見出し」、「コンサルティングで経験したこと」、
「買い物で感じたこと」、「セミナーや講演の概略」、
「気になるサイトのURL」などを記録しています。

エバーノート








































毎日、アンテナを張っているおかげなのか、
ネタのストックは増えるばかりです。


最近では、時々、
ネタの整理整頓をすることもあります。


つまり、役に立ちそうもないネタは、
惜しまず捨てしまいます。


ネタに困っている方にとっては、
信じられない光景かもしれませんが、
紛れもない事実です。


本当に不思議な現象なのですが、
毎日書くからネタ集めに苦労するのではなく、
逆にネタが増え過ぎて困ってしまうのです。


アイデアは、出せば出す程さらに出てきます。
反対に、アイデアを出さないと、
どんどん出にくくなります。


これと同じですね。


本誌でもお馴染みの大西リポート発行人の
「大西勇(おおにし・いさむ)」さんは、
人脈づくりの達人です。


大西さんが、
こんなことをおっしゃっていました。


===========================
人脈は、使えば使うほど増える!
===========================

 
何事も、圧倒的な「行動量」の先にしかない、
圧倒的な「成
果」というものがあります。


そのためには、唯一継続あるのみです。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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