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2013年01月

■カマキリと雪、ビールとオムツの関係

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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カマキリと雪、ビールとオムツの関係
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新潟県長岡市に、「酒井與喜夫(さかい・よきお)」さん
という方がいらっしゃいます。


酒井さんは、電気設備・通信設備会社の
特別顧問です。


私は、酒井さんの名前は知りませんでしたが、
酒井さんのユニークな「予測」は聞いたことがありました。


昭和38年(1963年)の冬、
新潟県は大豪雪に見舞われました。


母から聞いたことがありますが、
玄関から出入りはできず、
2階の窓から出入りをしていたということです。


これほどまでの大豪雪でした。
いわゆる、「38豪雪(さんぱちごうせつ)」です。

 
酒井さんは、雪も融けたこの年の春、
無線屋さんを開業しました。


そして、自然災害にまつわる
言い伝えを調べ始めたそうです。


たとえば、自然界に生息する動物や昆虫は、
地震や大雪を察知して、
事前にそれを避けるような行動をします。


酒井さんは、動物や昆虫の生態観察を10年続け、
積雪予測に関するある言い伝えは、
紛れもない事実だと確信しました。


その言い伝えとは、
「カマキリが高いところに産卵すると大雪になる」
という言い伝えです。


その後も観察を続け、様々な環境なども考慮して、
統計処理をしたところ、
的中率に当たる相関関係は、
0.93〜0.97という驚異的な数字になりました。


また、あるお客様から
「あなたの積雪予測はよく当たるので、書物にしてほしい」
とリクエストされ、
「カマキリが高い所に産卵すると大雪は本当か(日経サイエンス)」など、
数冊の著作を発表しました。


酒井さんのこのような活動は評価されて、
地元では「カマキリおじさん」という愛称で親しまれています。


酒井さん曰く、
「カマキリは、数ヶ月先の積雪を予知している
といっても過言ではない!」とおっしゃっています。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています! 


このカマキリと積雪の関係ですが、
新潟県長岡市だけでなく、
雪の降る地域には言い伝えられているようです。


誰が、いつの時代に発見したのかはわかりませんが、
私が注目したのは、カマキリの産卵と積雪の
相関関係に気づいた人がいたということです。


一見、カマキリの産卵と積雪には、
何ら関係はありませんから・・・。

 
このように、
関係のなさそうな現象を結びつける能力は、
素晴らしいと思いましたし、
商売においてもとても重要なことです。


たとえば、マーケティングの世界では、
ある有名な話しがあります。


これはアメリカの大手スーパーマーケットチェーンでの
販売データを分析した結果です。


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 紙オムツを購入したお客様は、缶ビールを買う傾向がある
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これは、1990年代は半ばから、
マーケティングに関するデータ分析の事例として、
頻繁に取り上げられました。


では、なぜ、紙オムツを購入したお客様は、
缶ビールを買う傾向にあるのでしょうか?


調査の結果、オムツが必要な赤ちゃんがいる家庭では、母
親がかさばる紙オムツを購入するのは大変です。


そこで、父親に紙オムツの購入を頼みます。


スーパーマーケットに来店した父親は、
紙オムツを購入するついでに、
缶ビールも購入するというものです。


このデータを元に、
紙オムツと缶ビールを並べて陳列したら、
売上が伸びたという話しです。


このように、一見関係がなさそうな商品の
相関関係を調査しているアメリカの
コンサルティング会社によると、
「ジュースとせき止め薬」、「化粧品とグリーティングガード」、
「キャンディとグリーティングカード」なども検証したと言います。


残念ながら、
その結果については不明ですが・・・


もう少し大きな視点で、世の中を見渡すと、
景気とファッションの関係や色の関係もあります。


たとえば、バブル期の頃は、
派手な色のミニスカートやボディコンが流行って、
マハラジャなどディスコのお立ち台で
踊っている姿が象徴的でした。


また、ジャケットは肩パット入りが主流でした。


景気の良い時は、露出度は高く、色は奇抜で、
アクティブなファッションが流行します。


反対に景気の悪い時は、
ロングスカートで、黒やブラウンなど、
色は暗めで無彩色になります。


また、コンサバ系やフェミニンな
ファッションが流行します。


当然、女性の化粧についても、
景気と相関関係にあります。


たとえば、バブル期は、
黒々とした力強い太い眉が流行りました。
自己主張をしている眉です。


しかし、その後、バブルが崩壊すると、
細い眉が流行りました。


そして、昨年より、
薄い太い眉が流行っているそうです。


バブル期との違いは、同じ太い眉でも、
黒々ではなく薄いというところですね。
バブル期よりも自己主張を抑えています。


女性の眉は、
「濃い太い眉」→「細い眉」→「薄い太い眉」と、
10年周期で推移してるとのことです。
 
 
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

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■思い込みが邪魔します!

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思い込みが邪魔します!
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先日、本家の叔母さんが亡くなりました。
91歳・・・、大往生です。


亡くなるつい1ヶ月前までは、
元気にお風呂にも入っていました。


私が遊びに行くと、
「博之、よく来たなぁ」と、
いつも笑顔で迎えてくれました。


ですから、笑顔の印象しかありません。


私は、お通夜と告別式に、
参列させていただきました。


冠婚葬祭に参列すると、いつも思うことがあります。


多くの親戚が一堂に介することは、
滅多にないということです。


また、冠婚葬祭でしか会わない親戚もいます。
そう考えると、とても貴重な機会であるとも言えます。


私の場合、ここ数年は、、
叔父さんや叔母さん、
そして、父の葬儀と法要の参列ばかりです。


さて、葬儀や法要で、
いつも懇意に話しかけてくれる方が、
いらっしゃいます。


私の従兄弟の旦那さんの「Kさん」です。
従兄弟と言っても、20歳近く年上です。


お二人の結婚式の時、
私は小学4年で、三々九度のお酒を注ぎました。


最初は、なぜ20歳近くも年下の私に、
こんなにも親切に話しかけてくれるのかが
不思議でした。


その理由は、
私がマーケティング・コンサルタントだからです。


Kさんは、今は定年退職しましたが、
ずっと会社員でした。


Kさんが勤めていた会社は、
新潟県三条市で社名を言えば、
ほとんどの方がわかるほど有名です。


Kさんは、その会社で経営幹部だったそうです。


ですから、マーケティングや営業をはじめ、
ビジネスモデルにも大変に強いのです。
また、多くのセミナーにも参加されたそうです。


そんなこともあり、冠婚葬祭で私を見つけては、
積極的に仕事の話しをしてくれます。
私も、大先輩の成功談や失敗談を聞けるので、
とても楽しいひと時を過ごすことができます。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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Kさんが勤めていた会社は、新潟県三条市に
6店舗を展開するサービス業です。


ただし、競合も大変多く、
一時この業界は価格競争が
超激化した時代もありました。


よくテレビなどで、報道されていました・・・。


最近は落ち着いているのですが、
Kさんが現役の頃は大変だったと思います。


さて、Kさんは、自店の商圏をはっきりさせるために、
来店するお客様がどこからやってくるのかを
リサーチすることにしました。


つまり、お客様の住所を確かめることにしたのです。
その方法は、新聞折込チラシを使いました。


来店したお客様には
粗品をプレゼントする企画を実施しました。


チラシには、引き換え券が掲載されており、
それを切り取って、お店に持っていくと、
粗品と交換してくれるという仕組みです。


ただし、その引き換え券には、
住所と名前を記入するのが条件ということです。


これにより、どこに住んでいるお客様なのかが、
わかります。


そして、短期間で、数百というお客様のデータを
収集することができます。


このようなリサーチ方法は、
私もおこなったことがありますが、
効率的な方法です。


データが集まったら、引き換え券をみながら、
地域ごとに集計していきます。


「○○町は15人」、「△△町は3人」・・・のようにです。
そして、集計が終わったら地図を用意して、
該当する地域のところに人数を書き込みます。


これで、お客様が、どこの地域から来店したのかが、
一目瞭然というわけです。


かなり、アナログ的手法ですが、
今はエクセルなどを使えば、
もっともっと効率的にできるはずです。


このようなリサーチをおこなう場合、
通常、何らかの仮説をもって臨みます。



仮説とは、「恐らく、○○町からの来店が一番多いだろう」
という自分なりの意見です。


Kさんも、ちゃんと仮説をもって
リサーチをおこなったそうです。


Kさんは、お店を中心とした近所からの来店が、
一番多いと思っていました。


ところが実際には、近所からの来店が少ない
ということがわかったのです。


遠方からのお客様も相当いたとのことです。


さらに、突っ込んで調査してみると、
通勤途中にKさんのお店の前を通るので、
利用していることが判明しました。


このようなお客様が、
多数いることがわかりました。


では、なぜ近所の人が来店しないのか? 


やはり同じ理由です。通勤の行き帰りで、
利用しやすいお店に行くのです・・・。


近所だから来店するというのは、
まったくの思い込みだったのです。


この業界での来店動機が、
通勤の行き帰りで利用しやすいお店に行くのであれば、
近所の人を来店させるには、
魅力的なオファーが必要ということになります。 


商圏調査に限らず、
売り手には数多くの思い込みがあります。


その思い込みを捨てるためにも、
ぜひリサーチを!

 
 
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■トイレットペーパーでわかる

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トイレットペーパーでわかる
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数ヶ月前、新潟県長岡市にある
クライアント先にお伺いしました。


お陰さまで、ここ半年ほど、
何かと長岡市に行く機会が多くなりました。


弊社から、高速を利用すれば、
新潟市から一番近い北長岡周辺でも、
1時間弱で行くことができます。


一応、弊社の対面コンサルティングの商圏は、
片道1時間と決めています。
その理由は、片道1時間以上になると、
あまりに移動時間が長く、仕事に支障が出るからです。


さて、このクライアント先にお伺いした理由は、
コンサルティングではなく、
会議に出席させていただくためです。


私がコンサルティングをさせていただく場合、
クライアントが扱っている商品やサービスを
利用することは当然のことながら、
営業に同行したり、製造現場を見学させていただいたり、
会議に出席させていただきます。


そこまで、しなくても良いという同業者も
いらっしゃいますが、クライアントの社員が
実際に仕事をしている現場を見ることで、
クライアントのことが手に取るように
わかるようになるのです。


ですから私は、なるべく現場に
足を踏み入れるようにしているのです。


この日は雪のため、余裕を持って、少し早めに出発しました。
ところが、新潟バイパスも、高速も、思ったよりスムーズです。


結局、長岡市には、約束時間の30分以上前に到着しました。
高速を降りて、サークルKサンクスに立ち寄ることにしました。


温かい缶コーヒーを購入して、
車の中でメールのチェックをしていました。
そして、トイレを利用してクライアント先に
むかうことにしました。


私は、トイレに入って驚きました・・・。


2本のトイレットペーパーが置いてあったのですが、
トイレットペーパーには、ピンクのイラストが
書いてあるのです。


何のイラストなのかは
確認しませんでしたが、これを見た私は、
ホッとしました。


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コンビニをはじめ、商業施設や公共施設、
総合病院などで、白い無地の
トイレットペーパー以外を見たのは初めてでした。


白い無地のトイレットペーパーは、
何となく無機質だと思っていたので、
ピンクのイラストを見て嬉しくなりました。


すべてのサークルKサンクスが、
ピンクのイラスト入りトイレットペーパーを
使っている訳ではないと思います。


ですから、この店が独自で、
このトイレットペーパーを使っているのだと
思いました。


そして、次の瞬間思ったのは、
ここのサークルKサンクスは、
女性店長かもしれないということでした。


さすがに、店長までは確認はできませんでしたが、
トイレットペーパーにまで、気を配っていることに
拍手を贈りたくなりました。


白い無地のトイレットペーパーより、
価格は随分と高いでしょうが、
お客様が気分よくトイレを利用できます。


ピンクのイラスト入りトイレットペーパーで、
良い気分でクライアント先に到着しました。


受け付けで、会議に出席する旨を伝えると、
会議室に案内されました。


私は、「失礼します」と言って、
会議に参加している人たちを見て、
またまた驚きました。


男性が1人で、女性が7人だったのです。
女性中心の会議です。


今まで弊社とお付き合いのあったクライアントは、
数百社になります。
そして、数々の会議にも出席しました。
しかし、ここまで女性比率が高い会議は
はじめてだったのです・・・。


大抵はこの逆、つまり、女性が1人で
男性が7人といった感じです。
ですから、大変に珍しいケースです。


会議の進行を務めたのは、リーダーの女性でした。
やはり女性ですから、ソフトな口調で表情にも
優しさが溢れています。


これだけで、随分とリラックスできます。
スーツを着た男性ばかりでは、こうはいきませんね・・・。


参加者は、年齢も、職歴も、
バラバラといった感じでした。


若い女性もいれば、中年女性もいました。
はたまた、高齢の男性もいました。
そして、ベテランもいれば、新人もいました。


これだけバラエティに富んでいると、
会議をまとめるのも一苦労だと思います。


しかし、女性リーダーは、
一番若い人でも、一番ビギナーでも、
理解しやすいように話しをしていました。


とにかく、わかりやすいのです。
これが、会議を活性化させる一番のポイントだと思いました。


つまり、一番立場の弱い人、
一番経験の少ない人に合わせて、
話しをしているのです。


これは、できそうで、なかなかできないことです。


易しいことを難しく話すのは簡単です。
しかし、難しいことを易しく話すのは至難の技です・・・。


また、この女性リーダーは、
決して自らの発言をメインにせず、
参加者に「聴くこと」を中心に会議を進めていました。


仕事をしていて上手くいったこと、
また、苦労したことなど、参加者全員一人ずつ聴いて、
ケーススタディを全員で共有していました。



女性中心の素晴らしい会議でした。


あなたの会社やお店では、
女性の能力を活用していますか?

 
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