トップページ 業務内容 実績 会社案内 メールマガジン お問合せ

2012年11月

■儲けさせて儲ける!

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
儲けさせて儲ける!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

みなさんは、「言霊(ことだま)」という
言葉を聞いたことがあるでしょうか?


言霊とは、辞書によれば・・・、
「古代日本で、言葉に宿っていると信じられていた
不思議な力」のことを言うそうです。


言葉には力があります。


古来から日本では、
声に出した言葉が現実に対して
影響を与えると信じられていました。


良い言葉を発すると良いことが起こり、
不吉な言葉を発すると悪いことが起こる
といわれています。


たとえば、
「ツイてる、ツイてる」と口に出していれば、
良いことが起こる可能性が高くなりますし、
逆に、「失敗するかもしれない・・・」
と不安を口に出していれば、
失敗する可能性は高くなります。


残念ながら、このことに関しては、
客観的なデータがあるわけではませんが、
多くの人がそう言っています。


知り合いの経営者は、ピンチになると、
「大丈夫、何があっても大丈夫!」
と口に出すと言っていました。


そうやって、ピンチを何回も、
乗り越えたそうです。


このように、良いことを口に出せば良いことが起こり、
悪いことを口に出せば悪いことが起こるのだったら、
良いことを口に出していた方が、
断然ハッピーに過ごせますね!


さて、私の知り合いで、
「ことだま遊書」というものを
販売している方がいらっしゃいます。


ことだま遊書とは、色紙やポストカードに、
手書きの筆文字で、
縁起や運の良い言葉が書いてあります。


私は、ことだま遊書の作家である「竹谷知江子さん」に、
オーダーでことだま遊書を書いて
いただいたことがあります。


その言葉とは、「私は運がイイ」です。


そのほか、「ありがたい、ついている」、「運気上昇中」、
「この店には運がある」、「しあわせ、しあわせ」など、
随時、新作を発表されています。


=============================================================
長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
============================================================= 
私が動画で解説しています! 


もう数ヶ月前のことになります。
私のニュースレター「はせかわ通信」で、
竹谷さんのことだま遊書を、写真入りで
紹介させていただいたことがありました。


しばらくすると、ニュースレターに
掲載したお礼ということで、
竹谷さんからポストカードサイズの
ことだま遊書をいただきました。


そこには、
「儲けさせて、儲けるのです」
と書いてありました。


まさに、コンサルタントという商売に、
最適な言葉です。


コンサルタントは、クライアントを儲けさせて、
初めて儲けることができます。

ことだま











 





この「儲けさせて、儲ける」という言葉は、
富山の薬売りの商売哲学である
「先用後利(せんようこうり)」に通じます。


先用後利とは、まずはお客様に商品を使ってもらい、
使った分だけお金をいただくという考え方です。


富山の薬売りは、
まず、常備薬を無料で置いていきます。


そして、数ヶ月後、再びやって来て、
使った分の薬の代金を集金し、
使った分の薬を補充していきます。


これが、先用後利と呼ばれるものです。


スーパーや百貨店などでおこなわれている
「試食」も、ある意味、先用後利と言えるでしょう。


お客様の立場になると、
先用後利はとても利に適っています。


本来なら、使うか使わないかわからないが、
いざという時のために用意しておく常備薬は、
買わなければいけません。


しかし、富山の置薬の先用後利ならば、
常備薬は手元にあり、
しかも、使った分だけ支払えばいいのです。


では、富山の薬売りは、
なぜ先用後利を考えたのでしょうか?


富山の薬売りの始まりは、
約300年前に遡ります。


当時、薬は現金で売買されていました。


富山の薬売りは、
他の領内でも商売をしようと考えました。
今で言えば、県外進出といったところです。


しかし、見ず知らずの土地で、
商売をするのは困難を極めました。


また、庶民にとって、
多くの常備薬を購入するのは、
経済的に不可能の近かったそうです。


そこで、富山の薬売りは考えました。


「どうせ、何度も訪問するのだから、
とりあえず、いくつかの常備薬を置いていき、
次の訪問時に代金を受け取っても遅くはない・・・」と。


また、見ず知らずの土地で、
まったく信用のない富山の薬売りにとって、
この先用後利は、新規のお客様を獲得する
武器になりました。


地元の薬売りは、
薬を現金で売買しているの対して、
富山の薬売りは使った分だけ後払いです。


富山の薬売りは、
庶民の味方だったのです。


この「先用後利」の商売哲学ですが、
あなたの会社やお店でも導入することは
できないでしょうか?


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

==============================
次回の更新は、11/26あさ7:00です
==============================
facebookページ「新潟地域密着ビジネス繁盛会」はこちら
【あなたの友達のためにこの記事をシェアしてあげてください】
                               
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

■企業規模など関係ない!

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
企業規模など関係ない!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

先日、ある方から、
とても興味深いお話しをお聞きました。]


その方は、経営に携わって
40年位かと思います。


また、経営者教育の仕事をやられていますので、
多くの企業や経営者のエピソードをご存知です。


この方が、知り合いの経営者から、
ある相談をされたそうです。


相談内容は,
「ラーメン業界に進出したいが、アドバイスが欲しい」
というものだったそうです。


ひとくちに、ラーメン業界と言っても、
いろいろあります。


外食産業としての「ラーメン店」、
麺やスープなどを作る「ラーメン製造」などが
代表的なものです。


相談された方は、スーパーなどで見かける、
生麺とスープがセットになった「袋入り生ラーメン」の
製造分野に進出するとのことです。


通常、2〜3食入りで、
250〜300円程度だと思います。


みなさん、ご存知のように、
ラーメン業界は大激戦市場です。


特に、ラーメン店は全国で
約40,000万店もあります。


ここ新潟県でも、1,000店近くの
ラーメン店があると言われています・・・。


弊社の近所には、6〜7店もあります。


また、スーパーで販売している
袋入りの生ラーメンを製造している会社も、
山のようにあります。


最近では、こだわりの生麺を
製造している製麺所も多くなりました。


このように、ラーメン業界は大激戦市場ゆえ、
1社や2社ライバルが増えても、
さほど気にならないそうです・・・。


しかし、大激戦市場の特徴として、
流行り廃りが激しいため、
目先の商売に終始してしまう傾向もあります。


当然、ラーメンの流行も
気にしなくてはいけません。


メディアで、取り上げられることも多く、
クチコミでの評判も集客に大きな影響があります。


=============================================================
長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
============================================================= 
私が動画で解説しています! 


市場が大きく、ライバルも多く、
なおかつメディアに取り上げられる、
そして、集客はクチコミに左右される・・・。

 
このような状況では、生き残りに必死で、
理念やビジョンを見失うことも多々あります。


とにかく、「売れれば何でも良い」
という発想になりがちです。


さて、冒頭の話しに戻ります。


「袋入り生ラーメン」の製造分野に進出したい
という方に相談された方は、
こうアドバイスしたそうです。

ラーメン

















「ラーメンで世界一を目指せ!」と。
それには、ちゃんとした理由があります。


先程も言ったように、大激戦市場では、
目先の生き残りに必死で、意外にも、
近隣のライバルしか見ていないケースも
多々あるようです。


確かに、自店のことで精一杯で、
近隣のライバルなど目に入らない時もあるでしょう。


ですから、このような大激戦市場では、
「日本一」や「世界一」を目指している会社やお店は、
ほとんどないそうです。



日本一や世界一を考える
余裕がないのかもしれませんね・・・。


世界一を目指すと言っても、
当然、緻密な戦略は必要です。


ここでは、ご紹介できませんが、
世界一を目指すための
しっかりとした戦略もアドバイスされていました。


さて、日本には、
世界一の企業はどの程度あるのでしょうか?


世界一といっても、「売上世界一」、「シェア世界一」、
「店舗数世界一」など、その基準は様々です。


ネットで検索してみると、
日本で世界一の企業は、
ことのほか多くあります。


やはり、圧倒的に製造業が
多いことがわかりました。


モノづくりの国と言われる所以は、
ここにもあります。


シェア80%以上の企業も、
ざらにあるので驚きました。


変わったところでは、
東京都北区にある社員8人の
「ファースト電子開発」という会社です。


私がこの会社を知ったのは、
今から3〜4年前のことです。


代表的な製品は、
スポーツ競技用の「タイム計測装置」です。


テレビのスポーツ競技で、
時計メーカーの「タグ・ホイヤー」の
ロゴをよく見かけますが、これがタイム計測装置です。


ファースト電子開発が、
タグ・ホイヤーの依頼を受けて開発したものです。


スキー競技や陸上競技、
自動車レースなどに使われており、
スタート信号をゴール地点に無線送信して、
マイコンで集計して、選手各々のタイムを
計測・印刷するシステムです。


国内外で4,000台以上が出荷され、
世界のシェア70%だと言われています。


このファースト電子の事例から言えることは、
世界一になるには、社員数も企業規模も
まったく関係がないということです。


ですから、私たち中小零細企業でも
世界一を目指せるということです。


世界一を目指さなければ
世界一には絶対になれません。


日本一を目指さなければ
日本一には絶対になれません。


地域一を目指さなければ
地域一に絶対になれません。


ホンダの創業者である本田宗一郎さんは、
こんなことをおっしゃっています。


「チャレンジして失敗することを恐れるよりも、
 何もしないことを恐れよ。」


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

==============================
次回の更新は、11/23あさ7:00です
==============================
facebookページ「新潟地域密着ビジネス繁盛会」はこちら
【あなたの友達のためにこの記事をシェアしてあげてください】
                               
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

■あなたのゴールは?

おはようございます!
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
あなたのゴールは?
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

先日、守成クラブの創始者である
「伊藤小一(いとう・こいち)さん」
の講演を聞く機会がありました。


守成クラブとは、
異業種が集まって商談会をおこなう
中小企業経営者の全国組織です。


正会員になれば、
全国各地で月1回開催される例会に参加して、
様々な会員企業と商談をすることができます。


ですから、地元の販路開拓はもちろんのこと、
県外へ販路を開拓したいという経営者にも、
おすすめです。


さて、名誉やボランティア活動、
勉強会主体の異業種交流会が多い中で、
商談や営業活動に的を絞っている守成クラブは異端です。


今月の例会のスケジュールを調べてみると、
全国86会場で約5,000人の会員が
参加して開催されています。


私は、主に地元の「新潟会場」に参加していますが、
時々、三条市と燕市の経営者がメインである
「県央会場」にも足を運びます。


新潟県には、このほか、
「長岡会場」や「魚沼会場」があります。


さて、冒頭の伊藤小一さんの講演ですが、
一般の方を対象にしたものではなく、
守成クラブの新潟会場の会員を対象にしたものです。


ですから、講演の内容も、
守成クラブ創設の経緯から誕生、
守成クラブの活用方法などがメインでしたが、
伊藤さんが、沢山の経営者から学んだ
戦略の話しを織り交ぜながらの1時間半でした。


講演は、午後2時30分からのスタートで、
伊藤さんが登壇すると、
いきなりホワイトボードに「4:10」と書いて、
吹き出しで囲みました。


そして、これはどういう意味なのかを
参加者に聞きました。


既に、伊藤さんの講演に数回参加している人は、
わかっているようでした。


私は、初参加でしたので、
チンプンカンプンです・・・。


=============================================================
長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
============================================================= 
私が動画で解説しています! 


 伊藤さんに指された、ある男性参加者が、
「今日のゴールです」と答えました。


そして、伊藤さんは、
経営者はこれだ大切だと言いました。


「4:10」とは、
午後4時10分のことです。


見たまま、読んだままです・・・。


実は、午後4時10分とは、
この講演の終了時刻です。


私は、レジュメの進行表を確認しました。
しっかりと、明記されています。


ではなぜ、午後4時10分が
大切なのでしょうか?


正確には、午後4時10分が大切なのではなく、
ゴールが大切なのです。


たとえば、あなたが、会議に参加したとします。
当然、開始時刻は決まっていますね。当たり前の話しです。


しかし、終了時刻は明確に決まっているでしょうか?
恐らく、ほとんどの会社やお店では、
決まっていると思います。


そうでなければ、
次のスケジュールを立てることができませんよね・・・。


しかし、これは会議だからではありませんか?
ご自分の仕事を振り返ってみてください。


たとえば、私は、この「商いは門門」の執筆を
毎日おこなっています。


ですから、毎日のスケジュールの中に、
この執筆時間は組み込まれています。


商いは門門の執筆は、
約1年程前から始めました。


最初は、所要時間も掴めませんでした。
2時間かかる日もあれば、
3時間かかる日もありました。


内容によって、所要時間もまちまちでした。


数年前より、ブログを書いていたので、
書くことに関しては、多少慣れてはいましたが、
所要時間がまちまちでは、
日々のスケジュールが立てられません・・・。


ですから、かなりの余裕を持って、
スケジュールを立てる日々が続きました。


そのうち、慣れればコツも掴んで、
もう少し早く書けるようになるだとうと思っていました。


ところが、そう上手くいかないのが人生です。
ですから、工夫のやり甲斐があるのですが・・・。


私は、数年前より、
毎日チェックしているブログがあります。


九州のある経営者が書いているものです。
この経営者は、いくつの会社を経営しています。


いわゆる多角経営です。


察するに、相当忙しいはずです。
それでも、1日1回の更新は欠かさず、
1日2〜3回の更新の日もありました。


文章量も、かなりのボリュームがありました。


やはり、私と同じ疑問を持っていた読者がいたようで、
こんな質問があったそうです。


「○○さんは、毎日ブログを更新されていますが、
ブログを書く時間をどうやって捻出しているのですか?」
という質問です。


この経営者の答えは、大変シンプルでした。


「ブログは、10分以内に書くことに決めています」
というものでした。


そうです、
終了時間を決めて書いていたのです。

ゴール 












これを聞いた私は、妙に納得しました。


その後、私は、この経営者を見習って、
商いは門門の執筆時間を決めました。


1時間30分です。


大変不思議なことですが、
1時間30分で書き終えると決めてからは、
本当に1時間30分以内に書き終えることが
できるようになりました。


このように、ゴールはとても大切です。
ゴールなき仕事はありません。
ゴールを明確にして意識してください。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
180日であなたの会社やお店の業績アップを実現する
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。

==============================
次回の更新は、11/21あさ7:00です
==============================
facebookページ「新潟地域密着ビジネス繁盛会」はこちら
【あなたの友達のためにこの記事をシェアしてあげてください】
                              
このエントリーをはてなブックマークに追加
お名前(必須)

メールアドレス(必須)

半角でお願いします。

===========================================================
にほんブログ村経営者ランキングに参加中!
ぜひワンクリックをお願いいたします!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
コンサルタトOUTポイント&人気記事最高1位獲得!
コンサルタントINポイント最高6位獲得!
===========================================================
長谷川博之に関する詳しい情報はこちらをご覧ください

プロフィール

linkagemic

こんにちは。マーケティングコンサルタントの長谷川博之です。中小企業の業績向上を実現するには、何をどうしたらいいのかをプロの視点で紹介します。
新潟県三条市生まれ。
昔はジャズギタリスト、今はマーケティングコンサルタント。
2002年、同文舘出版株式会社より「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」を上梓。「小手先のテクニック」「男の広告・女の広告」がブームに。

現在、株式会社リンケージM.Iコンサルティング代表取締役。ギタリスト評論家。

詳しいプロフィールはこちら

応援ありがとうございます
ぜひワンクリックを!
応援ありがとうございます!
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村
地域密着ビジネスの視点
□■農耕型ビジネス■□

既存顧客を育成して、一生涯に渡るお付き合いをしましょう。
新規顧客開拓よりも、リピーター育成と紹介顧客の増加が安定経営の基本です!
不況に強いビジネスモデルです。


□■異業種に学べ■□

もう競合や同業種から学ぶことはやめてください。
異業種の成功ノウハウや考え方を導入することでしか変化はできません!
成功企業は必ず異業種ノウハウの導入をおこなっています。
ハイブリッドビジネスを目指しましょう。


■□顧客に情熱を□■

商品よりも顧客に情熱を注ぎましょう!とにかく個別対応を心がけることです。
顧客は商売発展の源です。


コメントありがとうございます
QRコード
QRコード
商売繁盛のコツが手に入る

1日1ページ1テーマ、月額2,980円で、商売繁盛のコツが手に入る会員制月刊誌誕生!




このようなテーマで書かれています!
■売れる営業&販売
■元気な組織の作り方
■売れる商品開発
■リーダーシップの磨き方


人気記事ランキング