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2012年06月

■あなたは誰ですか?

おはようございます!
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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あなたは誰ですか?
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先日、約10ヶ月ぶりに、
ある異業種交流会に参加させていただきました。


さすがに、10ヶ月も参加していないと、
浦島太郎状態です。


私が毎月参加していた頃に比べ、例会の運営方法も変わり、
何よりも会員の顔ぶれが大きく変わっていました。


やはり、スピード時代、
そして、新陳代謝の激しい時代と言えます。


わずか、10ヶ月休んだだけで、この有様です・・・。


さて、久しぶりに参加して一番困ったことは、
大きく会員の顔ぶれが変わってしまったため、
知らない会員がとても多かったことです。


3分の2は、知らない人でした。


ですから、始まる前から、
私は名刺交換で大忙しだったのです・・・。


今回参加したのはランチ会でしたので、
お昼を食べながらの交流となりました。


まずは、1人30秒で、
自己紹介をおこないました。


「会社名」「役職」「名前」「業種」を言うだけですが、
みなさん、30秒よりも随分少ない時間で自己紹介をされました。


一通り、自己紹介が終わるとランチです。
中華料理を食べながら、雑談をしました。


いよいよ、これからが本番です。


1人1分の持ち時間で、
イチオシの商品やサービスをプレゼンする時間です。


1分という持ち時間内で言える人は半数、
1分を超える人は半数といった感じです。


いつも、このようなシーンに遭遇すると思うのですが、
時間配分というのはとても難しいですね。


また、限られた時間内で、
商品やサービスの内容が伝わる人もいれば、
伝わらない人もいます・・・。


「話しの順番」、「言葉の選び方」、「声色(こわいろ)」、
「声量」、「ジェスチャー」、「表情」、「服装」などで、
大きく説得力が変わってきます。


アナログでの対面は、
様々な要素が絡み合います。


「視覚」、「嗅覚」、「聴覚」、「触覚」、「味覚」など、
五感を総動員するコミュニケーションだからです。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています!


さて、約2時間の異業種交流会を終えて、
私は次の仕事に向いました。


夕方の5時半まで打ち合わせをおこなって、
事務所に戻ったのは、6時半過ぎでした。


パソコンのメールチェックと雑用を終え、
鞄の中から名刺ケースを取り出しました。


今日、異業種交流会で、
名刺交換をした人の確認をするためです。


はっきり言いますが、とても困りました・・・。
これは、今回に限ったことではありません。


異業種交流会に参加して、名刺交換をおこなうと、
必ず感じてしまいます。


また、クライアント先で、
初めてコンサルティングをおこなう際、
数多くのスタッフの方と名刺交換をおこなう時があります。


このような時も、感じてしまいます。


その困り事とは・・・、
「名刺」に起因しています。


みなさん、それぞれ立派な名刺をお持ちです。


「会社名」、「ロゴ」、「役職」、「住所」、「電話番号」、
「FAX番号」、「メールアドレス」、「URL」、「事業内容」
などが書いてあります。


気の利いた人は、
「経営理念」や「営業方針」までもが書いてあります。


しかし・・・、
私には、誰なのかさっぱり思い出せないのです。



自慢ではありませんが、
記憶力は決して良い方ではありません。


ですから、私の記憶力の問題もあります・・・。


みなさんも考えてほしいのですが、
誰なのかさっぱり思い出せない原因は何でしょうか?


答えは、名刺に「顔」が載っていないからです。


顔写真でも、顔のイラストでもいいのですが、
顔さえわかれば、様々なことを思い出します。


「そういえば・・・、この人、○○を扱っていたなぁ・・・」とか、
「プレゼンの時、大きく時間オーバーした人だ!」とかです。


よく考えてみると、
「顔は思い出すけど、名前が思い出せない」というケースはありますが、
「名前は思い出すけど、顔が思い出せない」というケースはありません。


それほどまでに、
人間の認知は視覚が重要だということです。


顔さえ憶えてもらえば、会社名、名前、役職などを
憶えてもらうのは、意外に簡単です。



とにかく、まずは「顔」なのです。


私たちは、顔を憶えると視覚での判断はできるようになりますが、
言葉での判断はできません。


つまり、「顔は知っているけど、名前は知らない」
ということです。


みなさんも経験あると思いますが、
この現象は、かなり気持ち悪いものです。


何となくスッキリしないというか・・・。

29異業種交流

人間は、AさんとBさんの違いを
「顔」で判断します。


決して、名前や会社名ではないのです。
まずは、顔です。

つまり、顔を憶えてもらわなければ、
名前も会社名も役職も憶えてもらえないということです。


これが、人間の認知や記憶の仕組みです。


この仕組みさえ理解していれば、
相手にあなたのことを記憶してもらうことは、
さほど難しいことではありません。


名刺に「顔」を掲載していない人は、
すぐに掲載してください。


顔のある名刺とない名刺は、
明らかに相手に記憶してもらうスピードが違いますよ。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之でした。

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次回の更新は、6/29のあさ7:00です
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■「MOTTAINAI」と想いを伝える言葉

おはようございます!
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


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「MOTTAINAI」と想いを伝える言葉
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日本には、「もったいない」
という考えがあります。


私が子供の頃は、周囲の大人たちが頻繁に
「もったいない」という言葉を使っていました。


その後、高度成長期からバブル期になり、
「もったいない」という言葉を徐々に聞かなくなってきました。


もしかしたら、一時、
死語になっていたのかもしれません・・・。


そんな「もったいない」という言葉ですが、
今から5〜6年ほど前から、再び耳にするようになりました。


しかも、「MOTTAINAI(モッタイナイ)」
と英字表記です・・・。


ウキペディアで「MOTTAINAI」を調べてみると、
「ワンガリ・マータイ」という人物が
クローズアップされていました。


ワンガリ・マータイとは、ケニア出身の環境保護活動家で、
この分野で初めてノーベル平和賞を2004年に
受賞した人物だそうです。


このワンガリと「もったいない」との出会いは、
2005年に京都議定書関連行事のために、来日した時です。


毎日新聞の編集局長とのインタビューの中で、
「もったいない」という言葉を知ったそうです。


そして、「もったいない」は、環境問題を考えるのに重要だと位置づけし、
国連女性地位委員会で、「もったいない」と出席者全員に
唱和させたりするなどして、この言葉を広めようと努力しています。


しかし、なぜ、
「MOTTAINAI」なのでしょうか?


世界に広めるためには、
それぞれの国の言語に翻訳すべきですよね。


ほかの言語でも、「もったいない」に該当する言語を
探したそうですが、残念ながらなかったようです・・・。


日本語の「もったいない」には、ただ単に、
食べ物を残したり、捨てたり、まだ着られる服を捨てたり、
電気をつけっぱなしにしたりという無駄を戒める意味だけでなく、
自然や物に対する敬意、愛などの意思が込められていると言います。


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該当する言葉がないのであれば、
そのまま「MOTTAINAI」を世界共通の言葉として
広めていこうということなのです。


そんなことで、英字表記の「MOTTAINAI」が、
広く世界に広がっているということです。


これと似たような現象で、
「4R」という言葉あります。


4Rとは・・・、


==================================
「消費削減(Reduse=リデュース)」
「再使用(Reuse=リユース)」
「再生利用(Recycle=リサイクル)」
「尊敬(Respect=リスペクト)」
==================================



の頭文字を取ったものです。


ただ、頭文字を取っただけの素っ気ない言葉になっていますが、
これも「もったいない」と同じく、
該当する言葉がなかったことから、
素っ気ない「4R」になったそうです。


さて、このように、
頭の中に想いや伝えたいことはあるのに、
言葉にならないことって、頻繁にありませんか?


たとえば、あなたの商売を
「ひとこと」で表すことはできるでしょうか? 



「自動車販売店」「ラーメン店」「社会保険労務士」
「クリーニング店」「コンサルタント」「介護施設」・・・。


これらの言葉は、一般的な名詞なので、
あなたの「想い」や「こだわり」など、
心から伝えたいことは表現されていませんよね。


これも、「4R」と同じく、
味気ない言葉です。


相手に、最低限のことは伝わりますが、
それ以上でもそれ以下でもありません。


もちろん、まずは最低限のことを
伝える必要があります。



次の段階は、どのような商品やサービスを
扱っているのかを表現することです。


と言っても、あれも、これもと書いてしまっては、
相手には伝わらないので、注意が必要です。


たとえば、あなたが自動車の販売店を
経営しているのなら・・・


==================================
●新車なのか、中古車なのか?
●軽自動車なのか、普通自動車なのか?
●一般車なのか、商用車なのか?
●ガソリン車なのか、ハイブリット車なのか?
==================================


など、あげればキリがありませんが、
あなたの商売は、さきほどより明確に伝わるはずです。


「自動車販売店です!」と言うよりも、
「ハイブリット車専門の自動車販売店です!」や
「商用車専門の自動車販売店です!」と言った方が、
より鮮明に伝わります。


ポイントは、一番得意な分野の商品やサービスに
絞り込むことです。



最後は、これに、
あなたの想いやこだわりを付け加えることです。


「どのような気持ちで、
 この商品やサービスを提供しているのか?」


「この商品やサービスには、
 どのようなこだわりがあるのか?」です。


「ハイブリット車専門の自動車販売店」ならば、
ハイブリッド車を専門に扱うようになった理由があるはずです。


たとえば、「家計にも地球にもやさしい車を扱うことで、
安心して暮らせる社会創りに貢献したい!」とか・・・。


「未来の子供たちのために地球に
 負担をかけない車を売りたい」とかです。


そして、その要因となったことがあるはずです。


この部分は、いわゆる「想い」「こだわり」「強み」
ということになります。



まとめると、こんな感じになります。
比較してください。


 崋動車販売店です!」
      ↓

◆屮魯ぅ屮螢奪伴崟賁腓亮動車販売店です!」
      ↓

「子供たちのために美しい地球創りに貢献する、
  ハイブリット車専門の自動車販売店です!」。
      ↓

どれが、一番鮮明に伝わりますか?


今日、ご紹介した自動車店の例は、
ひじょうに簡単にお伝えしましたが、
現実には、かなり難しいの現状です・・・


その理由は、なかなか自社のことを客観的に見られないことと、
適切な言葉が出てこないことです。


以前にも紹介したと思いますが、このブログで使っている
「地域密着ビジネス専門コンサルタント」という肩書きは、
セルフプロモーションコンサルタント「小紫真由美さん」に
コンサルティングをお願いして完成しました。


名刺交換で仕事がとれる【自己PR】の専門家
小紫真由美公式ブログ



今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之でした。

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次回の更新は、6/29のあさ7:00です
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■地域を活性化させる3つの方法とは?

おはようございます!
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


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地域を活性化させる3つの方法とは?
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先日、新潟県中小企業家同友会の
新潟支部例会に参加しました。


報告者は、新潟県阿賀野市にある
株式会社阿賀グローバルの加藤昭治社長でした。


そしてテーマは・・・、
「なぜ、中小企業憲章が地域に必要なのか?」でした。


中小企業憲章月間だということで、
新潟県内にある8つの支部において、
「中小企業憲章」についての例会が多かったようです。


ところで、この「中小企業憲章」という
聞き慣れない言葉ですが、みなさんはご存知でしょうか?


中小企業家同友会の会員ならば、頻繁に聞く言葉ですが、
会員以外の経営者でご存知の方は少ないと思います。


前述した新潟支部の例会には、
初めて参加する新入会員さんがいらっしゃいましたが、
「中小企業憲章という言葉は始めて聞いた・・・」
とおっしゃっていました。


これほど、マイナーな言葉だということです。


さて、この中小企業憲章は、
平成22年6月に閣議決定しています。


「中小企業憲章」という名のポケットサイズの
冊子も発行されています。


経済産業省中小企業庁事業環境部企画課に問い合わせると、
詳しい内容がわかります。


簡単に説明すると、戦後日本は大企業中心主義で
経済復興を成し遂げました。


ところが、人件費などの高騰により、
大企業はリストラをおこない、海外市場へとシフトしました。


大量生産&大量消費が前提に成り立つ大企業は、
もはや、日本では生きていけないということです。


このような状況の中、日本経済の中心に中小企業を置くと
宣言したものが、「中小企業憲章」です。


もはや、日本経済は中小企業でしか牽引できません。
冒頭に、このような一文が書かれています。


「政府が中核となり、国の総力を挙げて、
 中小企業の持つ個性や可能性を存分に伸ばし、
 自立する中小企業を励まし、困っている中小企業を支え、
 そして、どんな問題も中小企業の立場で考えていく。」と。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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このように、中小企業憲章は中小企業中心の
経済を作っていこうという方針です。


具体的な取り組みとしては、
「中小企業経済振興基本条例」といういうものになります。


冒頭、ご紹介した阿賀グローバルの加藤社長は、
新潟県阿賀野市に中小企業経済振興基本条例を作った中心人物です。


阿賀野市の中小企業経済振興基本条例は、
『阿賀野市すべての産業(農業・商工業と行政と市民)が
 それぞれの役割を以って協動し、「“にぎわい”を創出する
 産業のまち阿賀野」を創ること』とあります。


具体的には、阿賀野市の産業である「安田瓦」を使った、
「安田瓦ロード」を作りました。


素晴らしい取り組みです。

中小企業憲章

 さて、中小企業家同友会の新潟支部例会では、
中小企業憲章に絡めて、「地域活性化」について討論をおこないました。


地域を活性化する方法は、
3つあるそうです。


====================================
1.自分の会社やお店を良くする(自助努力)
2.新しい仕事を創る(起業)
3.交流人口を増やす(地域ブランド)

====================================


まず1番目の「自分の会社やお店を良くする」ですが、
自分の会社やお店の商品やサービスが売れれば、
新たな雇用を創出し、税金を多く払うことができます。


また、社員満足を追求することで、
働き甲斐のある職場を創ることもできます。


2番目の「新しい仕事を創る」は、
起業という方法もありますし、新規事業という方法もあります。


これも、新たな雇用を創出することができます。


3番目の「交流人口を増やす」は、
地域ブランドを確立して、観光人口などを増やすことです。


以上の3つが、中小企業が取り組む、
地域活性化の方向性だということです。


この3つを聞いて、思い出したのが、
新潟市西蒲区にある「カーブドッチ」というワイナリーです。


カーブドッチは、1993年に
西蒲区角田浜で創業しました。


創業者は、九州出身の「落希一郎さん」です。


見ず知らずの土地で、お金も人脈もなく、
ワイン製造を開始しました。


お金を借りに銀行を回りましたが、
まったく相手にされなかったそうです。


しかし、持ち前の情熱で
5億円を集めたと言います。


その後、ソーセージ製造、ビール製造、パン工房、
レストラン、ホテル&スパなど、事業の多角化に成功しました。


その間、ワイナイリーで若手を育て、
西蒲区角田浜にワイナリーとして独立させました。


今では、独立したワイナリーが3つあります。


落さん曰く、「この西蒲区角田浜をワイナリーの集積地にしたい!」
とおっしゃっていました。


この発想はまさに、「新しい仕事を創り」「地域ブランドを創り」
「交流人口を増やす」ことに貢献しています。



素晴らしい、地域活性化です!


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之でした。

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次回の更新は、6/27のあさ7:00です
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