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2012年05月

■これだけで大きく結果が変わる!

おはようございます!
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
感謝と喜びの超地域密着経営で地域No.1を目指せ!」は・・・
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これだけで大きく結果が変わる!
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ビジネスの現場では、
「原因」と「結果」という言葉を頻繁に使います。


辞書によれば・・・、


「原因」とは、ある物事やある状態、
変化を引き起こす元になることを言います。

「結果」とは、ある原因や行為から生じた、
結末や状態のことを言います。


さらに、「原因」と「結果」を関連付ける
「因果関係」という言葉もあります。


これは、二つ以上のものの間に、
「原因」と「結果」の関係があることです。


つまり、結果が良くても悪くても、
必ずその原因があるということです。


そして、その原因を突き止めれば、
結果を変えることも可能です。


ビジネスでは、「PDCAサイクル」
が大切だと盛んに言われます。


PDCAとは・・・、


=============================
●PはPlan(プラン:計画)
●DはDo(ドゥ:実行)
●CはCheck(チェック:評価)
●AはAct(アクト:改善)」

=============================


要は、まず計画を立てて、二番目に計画を実行して、
三番目に実行した結果を評価して、
四番目にに結果を分析して改善することです。


そして再び、
最初に戻って計画を立てます。


この繰り返しのことを
「PDCAサイクル」と言います。


業績の良い会社は、PDCAサイクルが
きちんと稼動していると言われています。


みなさんの会社は、いかがですか?


さて、PDCAサイクルの中で、
原因は「Act(アクト:改善)」に当たり、
結果は「Check(チェック:評価)」に当たります。


たとえば、あなたは
マーケティングセミナーの講師です。


今度開催するセミナーは、
「どんどん儲かる売上倍増セミナー」というタイトルです。


このようなタイトルにした場合の参加者は、
とにかく儲けたい人、売上を倍増したい人が
参加する可能性が大です。


ビジネスは、お金儲けがすべてと思っている人です。
または、ものすごくお金に困ってる人です。


この場合、セミナータイトルが「原因」で、
参加者の顔ぶれが「結果」です。


つまり、セミナータイトルを変えれば、
参加者の顔ぶれも変わるということですね!


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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私が動画で解説しています!


さて、この「原因」と「結果」ですが、
大きな間違いをすることがあります。

それも、頻繁に・・・。

困ったことに、
本人が気づいていないことがほとんどです。


たとえば、目がさめたら、
気分がのらない日があったとします。


当然、なかなか布団から出られません。


この場合、「気分がのらない」が原因で、
「布団から出られない」が結果です。


しかし、布団から出られないから、
気分がのらないという考え方もあります。


この場合は、「布団から出られない」のが原因で、
「気分がのらない」というのが結果です。


=========================================================
   ●気分がのらない→布団から出られない
   ●布団から出られない→気分がのらない
=========================================================


これは、原因と結果の入れ替えです。


前者は、気分がのらないことを直さなければ、
布団から出られないということになります。


しかし後者は、布団から出れば、
気分がのらないのが直るということです。


あなたは、どちらならできそうですか?
これは重要なことです。


私は、後者の方ならできそうです。
布団から出ればいいだけですから!


一方、前者は気分がのらないことを直すのですから、
かなり難題です・・・。

花

さて、売れっ子営業コンサルタントの横山信弘さんが、
Facebook(フェイスブック)で、
「言い訳フレーズを逆転させる」ということを書いていました。


つまり、原因と結果を逆転させることで、
実現可能になることが多いということ
だそうです。


これは、ひじょうに参考になるので、
一部紹介させていただきます。


=========================================================
●部下がなかなか仕事を覚えないから、仕事を任せられない。
→仕事を任せるから、部下は仕事を覚える。
=========================================================
●役に立つ本がないから、本を読まない。
→本を読むから、役に立つ本との出会いがある。
========================================================
●疲れているから、運動ができない。
→運動をするから、疲れない体が手に入る。
========================================================
●やりたいことが見つからないから、行動できない。
→行動するから、やりたいことが見つかる。
========================================================
●感謝の気持ちがないのに、「ありがとう」は言えない。
→「ありがとう」と言うから、感謝の気持ちがが湧き出てくる。
=========================================================


そして、横山さんは、
こんなこともおっしゃっています。


「やる意味がわからないから行動できないではなく、
 行動しているとその意味が理解できてくる」と。


まさに、その通りです。
たとえば、人生もそうです。


目的などわからなくても、
生きているじゃないですか!


一生懸命生きていれば、
少しずつ自分なりの目的もはっきりしてきます。


「成功したから笑顔なのではなく、
 笑顔だから成功したのです。」


「心が前向きだから言葉も前向きなのではなく、
 言葉が前向きだから心も前向きなのです。」


「ネタがないから毎日ブログを書けないのではなく、
 毎日ブログを書くからネタができるのです。
 

どうですか、「原因」と「結果」を入れ替えることで、
実現できることって、いっぱいあるような気がしませんか!



ちょっとした考え方ひとつで、
結果が大きく変わるのです。


もちろん、「売上」や「利益」も!


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之でした。

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次回の更新は、6/1のあさ7:00です
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■一本の電話が危機を救う!一枚のハガキが・・・

おはようございます!
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
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一本の電話が危機を救う!一枚のハガキが・・・
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私は、ある若手経営者が集まる勉強会の
副会長をやらせていただいています。


副会長と言えば聞こえはいいのですが、
実情は事務局です。


事務局の仕事も多岐に渡っていて、
会員への連絡、会長との例会の打ち合わせ、
例会会場の手配、会計、チラシ作り、資料作りなどです。


この副会長という役は、若手経営を縁の下で支えたいと思って、
喜んで引き受けました。


この勉強会は、「伊藤会」と言います。


三十代の経営者を中心に、
二十代のビジネスマンや市会議員もいらっしゃいます。


67歳の会長を除けば、
48歳の私が一番年上ということになります。


名前の通り、伊藤会の会長は
「伊藤仁隆(まさかた)さん」と言います。


伊藤さんは、名証一部上場会社の「岡谷鋼機」に入社して、
新潟支店長に就任しました。


その後、経営不振に陥っていた子会社
「岡谷スチール」の社長に就任し、再建を果たします。


2004年には、取引先の金谷新太郎商店が経営破綻したのを受け、
新会社「新金谷」を設立して、会社更生法を適用せず、
数億円規模の債務を引き継いで、事業再生に成功しました。


その後、2009年同社社長を退任して、
現在は「北越物産」という商事会社の代表取締役です。


私は、伊藤さんのことを
「企業再生の神様」と呼んでいます。


伊藤会では月1回の例会で、
経営報告をおこないます。


経営報告とは、自社が重点的に取り組んでいる
課題と成果などを発表します。


これは、輪番でおこないます。


先日の伊藤会で、
こんなことがありました。


例会では、製造業のSさんが
経営報告をする予定でした。


Sさんには、一ヶ月前から伝えてあり、
例会の10日程前にも確認電話をしておきました。


例会当時の昼頃、先月とは会場が違うので、
間違いがあっては困るので一応確認電話をしようと思いました。


Sさんの携帯番号がわからなかったため、
会社に電話をかけました・・・。


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「私、伊藤会でお世話になっている長谷川と申しますが、
 S社長はいらっしゃいますか?」


「いつもお世話になっております。
 社長は本日、出張に出ておりまして、只今留守にしておりますが・・・」


「何時にお帰りでしょうか?」


「県外ですので、今夜遅くなると言ってましたが・・・」


こんな感じで、
Sさんの会社の方と会話をしました。


その後、Sさんの携帯電話の番号を教えてもらい、
無事Sさんと連絡が取れました。


何でも、新製品をリリースしたばかりで、
一件クレームが発生したらしく、急遽出張に行ったとのことでした。


現場で思った以上に時間がかかり、
とても伊藤会には間に合わないとのことでした。


この事実が判明したのが、伊藤会開始のわずか
2時間前のことですが、急遽代役を立てて事なきを得ました。


たまたまでしたが、
事前に確認電話をしたことが良かったようです。


やはり、アポイントの前日までには、
確認のコミュニケーションの必要性がありますね。



肝に命じました!


さて、私の尊敬する経営者に株式会社イマジンプラスの
「笹川祐子」社長がいらっしいます。


イマジンプラスは、セールスプロモーションの
人材教育、総合人材サービス、教育研修事業を全国展開しています。


笹川社長は、「笹川祐子の感謝ブログ」を開設しています。
私は毎日、チェックしています。


今年の3月5日に、
「初アポ後のフォローは?」という記事があります。


とても、参考になるので紹介します。
初アポ後のフォローは?


まだ対面したことのない方と
電話でアポを取りました。


たとえば、電話で
「○月○日の午後○時に、ご訪問させていただきます」といった具合にです。


通常は、このまま何のアクションもなく、
当日を迎えて初対面ということになると思います。


しかし、笹川社長は、ご紹介していただき、
先方が年配者の場合はハガキを出すそうです。


ブログにはハガキの画像も掲載されています。
このような文面です。


=========================================================
先日、お電話させていただきました、
株式会社イマジンプラスの笹川でございます。
ご多忙の折、面談の機会をいただき、ありがとうございます。
○月○日午後○時に、○名でご訪問させていただきます。
どうぞよろしくお願い申しあげます。
=========================================================


この一通のハガキで、日時の再確認はもちろん、
訪問する人数もわかります。


用意する部屋も、
一人と三人では違いますからね。


これも、ちょっとした親切です。


また、封書にして会社概要も送るとか、
メールの場合は署名がとても大切だそうです。


署名に、会社のホームページ、ブログ、SNSなどを記載しておけば、
先方が事前に情報をチェックすることができます。


商談が効率的になります。


お互いが相手のことを事前にある程度理解しておけば、
商談が成功する確率が高まります。


最後に笹川社長の言葉です。


「私は自分でも能力はさしてないと自覚しているので、
 このように、普通の人がやらないことにこだわってみたりします。
と結んでいます。


謙遜ですが、普通の人がやらないことで
好印象に繋がることは、相手の記憶にも残りますね。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之でした。

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次回の更新は、5/30のあさ7:00です
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■どんな会社にも強みはある!

おはようございます!
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之です。


今日の「
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どんな会社にも強みはある!
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先日、静岡県にある「富士市産業支援センターf-Biz」の
センター長である「小出宗昭」さんのセミナーに参加しました。


富士市産業支援センターf-Bizは、新しくビジネスを始めたい、
今の事業をさらに大きく成長させたいという人や企業を
サポートする拠点として、全国から注目されています。


その原動力が、
センター長の小出宗昭さんです。


なぜ、注目されているのかといえば、
小出さんは月に120〜140件の相談に乗り、
10年で750件以上の新規事業の立ち上げに関わった専門家だからです。


1万人以上の起業家や経営者と
出会ったそうです。


また、起業支援家としては最高の栄誉となる
「Japan Venture Award 2005(中小企業庁主催)」
経済産業大臣表彰も受賞されています。


輝かしい経歴の持ち主です。


さて、相談内容で一番多いのが、
「商品やサービスをもっと売って、売上を上げたい」ということです。


これが、すべての相談の
9割を占めています。


小出さん曰く、売上を上げるには
三つの方法があるそうです。


その三つとは、
「販路開拓」「新商品開発」「新分野開拓」です。


そして、小出さんの大きな強みは、
お金をかけずに知恵を使って、
売上アップの提案をおこなうことです。


失敗するパターンとしては、
「ニーズの読み違い」が多いそうです。


つまり、売り手が考えているニーズと
買い手が考えているニーズにズレがあるということです。


特に、モノ作りをおこなうメーカーでは、
商品開発に時間もお金もかかります。


当然に、沢山の人材も投入します。


結果、育てるのに手間隙かけた娘を
お嫁に出す心境に似た気持ちになります。


ですから、どんどん思い入れが強くなっていく
傾向にあります。


思い入れの強さは、一歩間違うと
買い手との距離を広げる結果になります。


注意が必要ですね。


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長谷川博之の眼★超地域密着マーケティングのポイント!
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小出さんは、「どんな会社にも強みがある!
というスタンスでコンサルティングをおこなっています。


一方で、「強みがない(強みの訴求力が弱い)なら作ればいい」
という考え方もあります。


私は5年程前まで、強烈な強みがないのなら、
作ればいいと思っていました。


しかし、現実には、
強みのない会社などありません。


本当に強みがないのであれば、
商売としては成り立ちませんから・・・。


どこかしらに強みがあるから、
お客様がいるのです。


問題は、お客様が多いのか少ないのかです。

小出宗昭

さて、小出さんは現職の前は、
静岡銀行に勤務していました。


担当はM&Aだったそうです。


M&Aが決まると、買収される企業に出向いて、
最初にやることは「真の強み」を探ることです。


その企業の経営者に聞くそうですが、
ほとんどの場合、ズレているそうです。


先程も言ったように、売り手が思っている強みと
買い手が思っている強みが乖離しているのです。


小出さんがこのM&Aを通してわかったことは、
真の強みを知っている企業は稀だということだったのでしょう。


ですから、小出さんは、
「真の強み」に大変こだわります。


参考までに、東京の小金井市でダスキン事業を
おこなっている「武蔵野」は、
自社の強みがわかるまでに5年もかかったそうです。


社長の小山昇さんが、そうおっしゃってました。


やはり、社内の人間が自社のことを
客観的に見ることは、難しいのです。


これが、5年もかかった理由です。


では、真の強みは、
どのように見つければいいのでしょうか?


まずは、お客様に訊いてみることです。


なぜ、あなたの会社やお店を
利用しているのかです。


商品やサービスによっては、
多くの競合の中から選ばれたのかもしれません。


そうであれば、
いくつかの比較した項目があったはずです。


私のコンサルティング経験から、
強みの項目として考えられるのは以下の通りです。


=========================================================
商品やサービス  ●フォロー体制   ●メンテナンス
●立地       ●営業時間     ●納期
●価格       ●デリバリー    ●販路
●製造方法     ●リソース     ●品揃え
●専門性      ●営業担当者や販売員
●時流       ●会社やお店の歴史 ●ニーズ
●ウォンツ

=========================================================


項目を集約すれば、こんなものだと思いますが、
一概に強みといっても千差万別です。


私もこんな経験があります。


自分ではまったく意識していなかったのですが、
あるクライアントに「格段に仕事は早い!」と言われたことがあります。


目から鱗でした。


また、競合の調査も必要です。
「競合の強みは何か?」ということです。


今は、競合との比較なしで購入することはまず考えられませんし、
競合と同じ強みでは強みになりません。


理想的なのは、お客様の需要があり、
競合にない強みです。


そう簡単には見つかりませんが、
保守的な業界では意外と簡単に見つかることがありますよ。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
地域密着ビジネス専門コンサルタントの長谷川博之でした。

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次回の更新は、5/28のあさ7:00です
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