マーケティングには考え方のプロセスがあります。


たとえば、「既存顧客から新規顧客の紹介を増やそう」
という課題を検討するとします。
中小企業によくあるパターンは、
いきなりツールの検討をはじめることです。


紹介カード、名刺など、考えられるツールをあげて、
その内容を検討する…


これは、正しいマーケティングのプロセスとは言えません。


自分に当てはめれば良く分かると思いますが、
積極的に紹介するなんて、よほどのことがない限りありません。


まずは、紹介したくなる心理やシーンがどのような時なのかを
明確にする必要があります。
この心理を分からずして、いきなりツールの検討をおこなっても
成果はでないでしょう。


顧客が、どのような心理やシーンの時、行動を起こすのか?
経営者の皆さん、これを絶対に忘れないでください。



今日もあなたの商売が繁盛しますように♪



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石

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