先日、車に乗って信号待ちをしている時にふとひらめきました。


もう十年程、お付き合いのある人のことを考えていたのですが、
『社会の常識が通用しないというか…』
『マイペースというか…』
『わがままというか…』
どうも、しっくりいきません。


何をひらめいたかと言えば、
『この人が姉だったら?』
私の態度は、どう変わるだろうかということです。


もし、姉だったら、
『しょうがない人だなぁ…』
とすべてを受け入れ、許してしまうことができる自分を発見しました。


その反面、時には大喧嘩もするでしょう。
また、時には和気藹々と楽しい会話もするでしょう。
困りごとの相談もするかもしれません。


そりが合わない人のことを、
身内(両親、兄妹、親戚)だと思うことで、
考え方の違いからくるストレスから開放されます。


社員を社員と思わず、息子と思ったり、
取引先の担当者をお客様と思わず、兄だと思ったり、
相手のポジションを意図的に変えることで、
接し方を上手くコントロールすることが可能です。


ぜひ一度、試してください。
この方法は、今すぐ、どこでもできます。


組織を活性化し、維持する経営者は、こんな工夫も必要です。



今日もあなたの商売が繁盛しますように♪



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石
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